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hiryu style RECIPE

野菜

  • 小松菜の酢漬け

    <材料> ▪小松菜 130g ▪塩 ひとつまみ(0.5g) ▪酢 8g お好みで唐辛子の千切りを飾ります。 【作り方】 ①小松菜を洗い4センチほどに切ります。 ②沸騰したお湯で茎は約30秒、葉は15秒茹でます。 ③しっかりとお湯を切り、温かいうちに酢と塩を入れ揉んで完成。

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  • 沢庵

    【作り方】 <材料> ▪大根 干した状態で1200g ▪粗塩 45g ▪米糠 100g ▪砂糖 10g ▪鷹の爪 2本 ▪昆布の粉末 10g ▪あれば林檎の皮 20g ①大根は洗って、半月状に切り、食品乾燥機で60度で2時間程干します。 乾燥機がない場合は風通しの良いところで表面がしんなりするまで干します。 ②大根が入る保存容器を用意し、大根以外の材料を混ぜ、大根の表面に塗るようにして容器に入れます。 ③表面にラップをし、さらに蓋をします。 ④水分が出てくるまで常温に置き、その後は冷蔵庫で寝かし、約10日程で食べごろになります。

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  • 南瓜の甘煮

    【材料】 ▪南瓜 500g ▪昆布出汁 200cc ▪味醂 大匙2 ▪醤油 大匙1 ▪塩(粗塩) ひとつまみ 【作り方】 ①南瓜は種とワタを取り除き、皮の硬い部分は削ぎ落とし、3~5cm程の大きさに切ります。 ②鍋に南瓜の皮目を下にして並べ、出汁、味醂、塩を入れ蓋をし、中火で煮て、沸騰したら弱火で8分間煮ます。 ③南瓜に竹串がすっと通るくらいになったら火を消し、醤油をまわし入れ、蓋をして鍋を軽く振り、醤油を全体になじませます。 ※この時煮汁が5mm程残っているはずですが、残っていない場合は焦がさない為に分量外の出汁を少し足してください。 ④弱火で1~2分間煮汁がなくなる程度に煮ます。 ⑤火を止め、蓋をしたまま、冷めるまで蒸らして完成。

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  • 南瓜のVEGANプリン

    【3個分の材料】 <プリン> ▪南瓜 220g ▪ココナッツミルク 40g ▪アーモンド 10g ▪砂糖 大匙2 ▪片栗粉 10g <カラメル> ▪砂糖 50g ▪水 50g ▪インスタントコーヒー ひとつまみ ▪ブランデー 小匙1 【作り方】 ①南瓜は5cm程の大きさに切り、15分蒸し、皮は取ります。 ②①と残りのプリンの材料全てを真空ブレンダーで攪拌します。 ③ココットに②を入れ、170℃に予熱したオーブンで5分焼きます。 ④カラメルの材料を全て鍋に入れ、とろみがつくまで煮詰めます。 ⑤③に④をかけ、冷蔵庫で冷やしたら完成。

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  • 南瓜の切り方

    【切り方】 ①包丁のアゴでヘタに切り込みを入れます。 ②切り込み部分に包丁の刃先を立てるように刺し、下まで下ろします。  向きを変え、反対側も同じように切り込みに刃先を入れ切ります。

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果物

  • 蜜柑の皮のピール

    【材料】 ▪乾燥蜜柑の皮 300g ▪原料糖 210g ▪水 適量 【作り方】 ①ミカンの皮を1時間水に浸けます。 ②ミカンの皮を細長く切ります。 ③鍋にミカンの皮と原料糖をいれ、ひたひたになるまで水を入れ、中火で煮ます。 ③水分が無くなったら火を止め、食品乾燥機の網にクッキングシートをしき、重ならないように広げます。 ⑤食品乾燥機60℃で2時間乾燥させ、適量の砂糖をまぶして完成。

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  • 陳皮ふりかけ

    【材料】 ▪乾燥蜜柑の皮 大匙2 ▪青のり 大匙2 ▪ビオソルト 小匙1と1/2 ▪山椒(粉) 小匙1/2 【作り方】 -乾燥蜜柑の皮- ①蜜柑の皮のヘタを取り除きます。 ②食品乾燥機で70℃、6時間乾燥します。 -ふりかけ- ①乾燥蜜柑の皮をすり鉢で細かく擦ります。 ②全ての材料を合わせ、完成。 ※一味唐辛子を入れると七味のようにご使用頂けます。

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  • 蜜柑と小松菜のヨーグルトジュース

    【1杯分の材料】 ▪蜜柑 250g ▪小松菜 50g ▪植物性ヨーグルト 50g ▪原料糖シロップ 大匙1 【作り方】 原料糖シロップの作り方 ①鍋に原料糖と水を1:1の量で入れ、原料糖が溶けるまで煮詰め冷まします。 ②冷めたら、保存容器に入れ冷蔵庫保管します。 ※原料糖シロップとして、甘味を足したい時に調味料としてお使いください。 ジュースの作り方 ①蜜柑の皮を剥きます。 ②小松菜は洗い、5㎝ほどに切ります。 ③真空ブレンダーに全ての材料を入れ、真空モードで撹拌して完成。

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  • 蜜柑ゼリー

    【18㎝×18㎝型の材料】 ▪蜜柑 10玉 ▪片栗粉 100g ▪砂糖 大匙4 ▪水 500㏄ ▪レモン果汁 大匙1   【作り方】 ①蜜柑は皮を剥き、半分は薄皮まで剝き、残りの半分はブレンダーで撹拌します。 ②型に薄皮を剥いた蜜柑を散りばめます。 ③鍋に片栗粉、砂糖、水、ブレンダーにかけた蜜柑、レモン果汁を入れ、弱火でゆっくりかき混ぜながら温めます。 ④とろみがついたら、②に入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし完成。

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  • 蜜柑の陳皮のパウンドケーキ

    【材料】 ▪玄米粉 150g ▪片栗粉 50g ▪蜜柑の皮 30g ▪長芋 30g ▪ブラウンライスミルク 大匙2 ▪ココナッツシュガー 80g+大匙2 ▪油 50g ▪チョコクリーム 適量 【作り方】 ①蜜柑の皮とココナッツシュガー大匙2とブラウンライスミルクをブレンダーに入れペーストになるまで撹拌します。 ②長芋を擦ります。 ③①、②、玄米粉、片栗粉、油をボウルに全て入れ、しっかりと捏ねます。 ④パウンドケーキの型に分量外の油を塗り、③を入れ空気を抜きアルミホイルで蓋をし、170℃に熱したオーブンで30分焼き、冷まします。 ⑤型から取り出し、1㎝ほどの厚さに切り、溶かしたチョコクリームをかけたら完成。

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  • みかん大福

    蜜柑の酸味と餡子の甘味のバランスが絶妙な、大福の作り方を紹介します。 求肥ではなく玄米餅で作る、簡単なレシピです。 【材料】 ▪玄米餅 2枚 ▪蜜柑 2個 ▪手作り餡子 40g  ▪片栗粉 適量 【作り方】 ①玄米切餅を6等分に切り、蜜柑は皮を剥いておきます。 ②沸騰したお湯に①の餅を入れ、5分程茹で、柔らかくなったら、餅を引き上げます。 ③ボウル②を入れ、熱いうちにスプーンの背でしっかりと潰し、練ります。 ④バットに片栗粉を敷き、③を半量ずつ入れ、円になるよう平らに広げます。 ⑤ラップの上に、余分な片栗粉をはたいた④を置き、餡子、①の蜜柑を丸ごとのせ、餅が破れないようにやさしく包み、完成。

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  • 植物性ヨーグルト

    <材料> ▪玄米 ▪豆乳 ▪塩(粗塩) ▪原料糖  【作り方】 ①米とぎ汁を瓶の8分目まで入れて、1%のゲランド塩と3%の原料糖を入れ、良く混ぜて、密閉し、陽のあたる所や暖かい部屋に置く。 ②1日1回栓をしたまま混ぜ、軽く栓を開けて“プシュッ”と音をさせながら空気を抜く。 ③5~7日間程おき、匂いや味がまろやかになったら乳酸菌の出来上がり。腐敗臭がしたら失敗です。 ④原料糖と水を1:1の割合で煮詰めて糖蜜をつくる。 ⑤豆乳9に対して乳酸菌1の割合に1%の糖蜜を入れよく混ぜて、▪ヨーグルトメーカー に入れ、[ヨーグルト(ギリシャ)42℃/8時間]をセットする。 出来上がったらヨーグルトを鮮度保持容器に移して冷蔵庫で保存する。 ヨーグルトメーカーを使用しない場合は、鮮度保持容器に移し、環境にもよりますが常温で冬なら約1~2日、夏なら約8時間で固まったら、冷蔵庫で保管する。

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  • 手作り豆乳

    大豆を搾汁して、フレッシュな豆乳を飲んでみませんか? とても濃厚で美味しいので是非一度作ってみて下さい! 【材料】 ▪大豆 100g ▪水 400g 【作り方】 ①ボウルに大豆100gと水400gを入れ、一晩浸けてから、30分蒸します。 ②茹でた大豆と茹で汁を1:1でジューサーでコールドプレスして、おからと豆乳の完成です。 豆乳はシチューや鍋に、おからは和え物やクッキーなどに使えます。

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  • 麻婆豆腐

    【2人分の材料】 ▪豆腐 1.5丁 ▪乾燥大豆 30g ▪小葱 10g ▪椎茸 4枚 ▪大蒜 2片 ▪生姜 5g ▪真昆布 8g ▪醤油 大匙2程度  ▪胡麻油 小匙1 ▪玄米粉 適量 ▪片栗粉 適量 ▪油 適量 ▪塩 適量 ▪水  ▪アラゲキクラゲパウダー 適量 ▪カルシウムパウダー 2g ▪龍の炎 適量 ※アラゲキクラゲパウダーのビタミンD含有率はロットにより変わりますので、その都度調整してください。 【作り方】 ① 大豆はしっかり洗い、120〜160ccの水に一晩浸けておきます。 ② 浸水した大豆を40分ほど蒸します。 ③ 昆布は200ccの水に浸しておき、昆布出汁をとります。 ④ 豆腐はしっかり水切りをします。 ⑤ 大蒜、生姜、椎茸はそれぞれみじん切りにします。 ⑥ 小葱は小口切りにし、白い部分と緑の部分に分けておきます。 ⑦ 蒸し上がった大豆は、フードプロセッサーでみじん切りにします。 ⑧ 豆腐を8等分に切り、全体に玄米粉をまぶして油で揚げ、きつね色になったら取り出します。 ⑨ フライパンに油を熱し、生姜と大蒜の半量を入れて香りを立たせます。続いて椎茸、アラゲキクラゲパウダー、カルシウムパウダーを加え、しっかり炒めます。最後に葱の緑の部分を加えてさっと火を通します。 ⑩ 別のフライパンに油を熱し、残りの生姜と大蒜、⑦の大豆を入れて炒めます。 ⑪ ⑩に⑨を加え、昆布出汁を注いで一度煮立たせます。醤油・塩・胡麻油で味を調え、水溶き片栗粉でとろみをつけます。 ⑫ 揚げた豆腐を器に盛り、⑪の餡をかけます。仕上げに葱の白い部分を散らし、お好みで龍の炎をかけてお召し上がりください。

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  • 大豆から作ったひじきハンバーグ

    地球上の陸地の26%が家畜の放牧地です。 農地の80%が家畜の飼料の生産に使われています。 森林破壊の80%が畜産を含める工業型食料システムによるものです。 地球温暖化の原因である温室効果ガスの排出量は畜産が51%を占めており、2050年には81%まで上昇すると予想されています。 こうした背景から食品産業では肉の代替食品の普及が進み、ヴィーガン人口も増えています。 大豆は肉に代わる豊富なタンパク源であり、圧倒的に需要が高まっています。 世界中で人気のハンバーグを作ってみましょう! 【小10個分の材料】 ▪水煮大豆 400g ▪玉葱 90g ▪水で戻したひじき 40g ▪水で戻した切り干し大根 25g ▪片栗粉 大匙3 ▪菜種油 適量 ▪生姜 15g ▪大蒜 5g ▪塩 小匙1と1/2 ▪白胡椒 2振り ▪アラゲキクラゲパウダー 適量 ▪カルシウムパウダー 2g ※アラゲキクラゲパウダーのビタミンD含有率はロットにより変わりますので、その都度調整してください。 【作り方】 ① 韮と小葱は小口切り、椎茸はみじん切りにします。 ② 大蒜と生姜はすりおろします。 ③ フライパンに油を入れ熱し、椎茸・大蒜(2片分)・生姜(5g分)・塩・アラゲキクラゲパウダー・カルシウムパウダーを入れて、香りが立つまでしっかり炒めます。 ④ ③に韮と葱(30g)を加え、さっと火を通します。 ⑤ ボウルにおからを入れ、しんなりする程度に水を加え、残りの大蒜と生姜を加えてよく混ぜます。 ⑥ 別のフライパンに油を入れ熱し、⑤を入れ塩を加えて炒めます。 ⑦ ボウルに④と⑥、残りの葱、有機オイスター風ベジソースを入れてよく捏ね、塩で味を調えます。 ⑧ 皮を作ります。ボウルに上新粉・片栗粉・塩を入れて混ぜ、50℃ほどのお湯を少しずつ加えながら練ります。耳たぶ程度の柔らかさになるまでお湯を加えます。 ⑨ ⑨の皮を30gほど取り、円形に広げて中央に種をのせ端と端をあわせ、半円になるように包みます。 ⑩ フライパンに油をひいて並べ、表面がうっすら色づくまで焼きます。 ⑪ 水(約50cc)を加えて蓋をし、約5分蒸し焼きにします。 ⑫ 蓋を外し、水分がなくなるまで加熱したら完成。

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  • VEGANマヨネーズ

    豆乳から、新鮮で乳酸菌が生きている健康的なマヨネーズを作ってみよう! 豆乳の植物性の乳酸菌は動物性の乳酸菌よりも強く、腸内の働きを活発にし、免疫力を高めます。 【材料】 ▪豆乳 200g ▪味噌 30g ▪塩 小匙2杯 ▪ヨーグルト 110g ▪天日干し菜種油200g+御菜種油140g ▪酢 大匙6 【作り方】 ①豆乳、ヨーグルト、味噌、塩を真空ブレンダーに入れ、撹拌する。 ②ブレンダーを回しながら、材料記載の2/3の量の油を少量ずつ入れる。 ③2/3の量の油を入れたら固まるまで撹拌する。 ④固まったら酢を入れ、さらに混ぜる。 ⑤残りの油を少量ずつ入れ、しっかり撹拌できたら完成。 ※酢を入れるタイミングは、液体が固まってから入れること。 固まっていないと、マヨネーズが緩くなってしまうことがあるので注意する。

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  • 餡子

    小豆のサポニンという成分には、コレステロールや中性脂肪の増加を抑えます。 便通や利尿作用もあり、肥満に効果があります。 栄養価が高い玄米餅を原料糖と小豆で作った餡子のお汁粉にしたり、おはぎにしてお召し上がりください。 甘いものが食べたくなった時にオススメの一品です。 【材料】 ▪小豆 200g ▪砂糖 160g ▪塩 ひとつまみ ▪水 400cc 【作り方】 ①小豆を洗います。 ②鍋に小豆と水を入れ、沸騰したら、弱火にし60分煮ます。 小豆が煮汁から出ないように、都度差し水をし、ひたひたになるように調整してください。 ③小豆を指で挟み、つぶれるくらいになったら、砂糖を3回に分け入れ、小豆をつぶさないよう、優しく混ぜます。 ④煮汁がほぼなくなったら、塩を加え完成。 冷めると少し硬くなるので、お好みの硬さより少し柔らかめになったら、火を止めましょう。 ※通常、灰汁抜きをしますが、自然栽培の小豆は灰汁抜きをせずに、美味しく食べられます。 ※砂糖を加えてからは、小豆は柔らかくならないので、砂糖を入れる前に小豆の芯がなくなるまで茹でておきましょう。 ※砂糖を一度に入れると硬くなるので、分けて入れましょう。 ※沸騰したら、弱火にすることにより、豆が崩れにくい餡子が出来上がります。

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玄米餅

  • 玄米餅の焼き方

    【玄米餅 焼き方】 ①餅の表面に1/2程の深さで十字に切り込みを入れます。 ②トースターを240℃に予熱します。 ③餅を入れ3~4分ほど焼いて完成。 【黒玄米餅 焼き方】 ①玄米切餅に比べて膨らみやすい黒玄米餅は、餅の1/3の深さに切り込みを入れます。 ②トースターを240℃に予熱します。 ③餅を入れ4~5分ほど焼いて完成。

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  • 鏡餅

    真空された玄米切餅から、鏡餅を作ることができます! ご家族一緒に願いを込めて、鏡餅づくりに挑戦してみて下さい。 無病息災とご利益をお祈りいたします。 【材料】 ▪蜜柑 1玉 ▪玄米餅 10個 ▪片栗粉 適量 【作り方】 ①玄米餅4個を1㎝程の大きさに切り、5分蒸します。 ②①を丸く形成し、周りに軽く片栗粉をまぶし冷やします。 ③残りの玄米餅6個も同じように①②を行います。 ④②③が固まったら③→②→蜜柑の順に重ね完成。

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  • お汁粉

    小豆のサポニンという成分には、コレステロールや中性脂肪の増加を抑えます。 便通や利尿作用もあり、肥満に効果があります。 栄養価が高い玄米餅を原料糖と小豆で作った餡子のお汁粉にして、血糖値の上がりにくいヘルシー スイーツに仕上げました。 甘いものが食べたくなった時にオススメの一品です。 【材料】 ▪玄米餅 2枚 ▪手作り餡子 200g ▪塩 一つまみ ▪水 150g~ 【作り方】 ①餅を1/2に切り、260℃で5分焼きます。 ②鍋に餡子、水を入れ温めます。 ③塩を入れて味を調え、器に盛り、お餅を入れたら完成。

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  • 蜜柑大福

    蜜柑の酸味と餡子の甘味のバランスが絶妙な、大福の作り方を紹介します。 求肥ではなく玄米餅で作る、簡単なレシピです。 【材料】 ▪玄米餅 2枚 ▪蜜柑 2個 ▪手作り餡子 40g  ▪片栗粉 適量 【作り方】 ①玄米切餅を6等分に切り、蜜柑は皮を剥いておきます。 ②沸騰したお湯に①の餅を入れ、5分程茹で、柔らかくなったら、餅を引き上げます。 ③ボウル②を入れ、熱いうちにスプーンの背でしっかりと潰し、練ります。 ④バットに片栗粉を敷き、③を半量ずつ入れ、円になるよう平らに広げます。 ⑤ラップの上に、余分な片栗粉をはたいた④を置き、餡子、①の蜜柑を丸ごとのせ、餅が破れないようにやさしく包み、完成。

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  • お雑煮

    【2人分の材料】 ▪玄米餅 4枚 ▪白菜 80g ▪小松菜の茎 50g ▪ハタケシメジ 40g ▪人参 20g ▪椎茸 2傘 ▪柚子皮 少々 ▪醤油  大さじ1 ▪塩 ふたつまみ ▪出汁 900g 【作り方】 ①人参は5㎜の厚さに切り花形に切り抜き、100gの出汁とひとつまみの塩で10分煮ます。 ②椎茸は石突を取り、飾り切りをし、白菜は4㎝程の大きさにざく切り、小松菜の茎は5㎝程の長さに切り、ハタケシメジは石突を取りばらします。 ③玄米餅を、トースターで5分程焼きます。 ④鍋に出汁800㏄と醤油、ひとつまみの塩を入れ、椎茸、ハタケシメジ、①を入れ火をつけ、沸騰したら弱火にし、5分煮ます。 ⑤④に白菜、小松菜の茎を入れ、3分煮ます。 ⑥③を入れ、2分煮て火を止めます。 ⑦器に盛りつけ、千切りにした柚子皮をのせ完成。

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  • 紅白大福

    玄米の糠や胚芽には、健康維持に必要なビタミンやミネラルが豊富に含まれています! 紅白は、新生児を赤ちゃんと呼ぶように誕生を意味する「紅色」と、死別やお別れを意味する「白色」、を組み合わせることで、人の一生を表しているといわれています。 紅白大福の丸い形には「円満」という意味があり、「人の一生を円満に過ごす」という願いが込められています。 【兎の白大福 材料1個分】 ▪玄米餅 1個 ▪手作り餡子 大匙2  ▪片栗粉 適量 【熊の紅大福 1個分の材料】 ▪黒玄米餅 1個 ▪餡子 大匙2  ▪片栗粉 適量 【作り方】 ①玄米餅と黒玄米餅を4等分に切り、餡子は2つ丸めておきます。 ②沸騰したお湯に餅を別々に入れ、柔らかくなるまで2分程茹で、別々のボウルに取り出します。 ③熱いうちにスプーンの背でしっかりと潰し、練ります。 ④練った黒玄米餅を小匙1/2程分けておきます。 ⑤バットに片栗粉を敷き、餅を円になるように広げ、餡子を包みます。 【飾り付け】 金串を火で赤くなるまで炙り、兎の耳を焼き付けます。 ④の黒玄米餅を丸め熊の耳をつくり、付けたら完成です。

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玄米麺

  • 玄米麺の焼きそば

    【1人分の材料】 ▪玄米麺(中麺)2袋 ▪玉葱 1/4個 ▪椎茸 2個 ▪ピーマン 1/2個 ▪人参 20g  ▪生姜 6ℊ ▪大蒜 1片 ▪醤油 大匙1 ▪酒 大匙1 ▪なたね油 小匙2 ▪ビオソルト ふたつまみ ▪ホワイトペッパー 少々 ▪水 大匙2程度 【作り方】 ①大蒜の皮を剥き、微塵切りにする。 ②生姜は千切りにします。 ③椎茸は石突だけ取り軸ごと厚めのスライス切り。人参は短冊切り、ピーマンは薄めの輪切り、キャベツは4センチ×4センチ程度に切ります。 ④野菜をそれぞれ、分量以外の油と塩で炒めておきます。 ④フライパンになたね油、大蒜、生姜を入れ火をつけ、大蒜の香りがたったらほぐした麺、ビオソルトを入れ、軽く炒めます。 ⑤酒、醤油、水を入れ、麺全体に絡め、蓋をし1分程待ちます。 ⑥蓋を開け、炒めておいた野菜を入れ、全体を炒めます。 ⑦ホワイトペッパーと醤油で味を調え完成。お好みで青のりとガリでお召しあがりください。

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  • ジェノベーゼ

    パクチーを油と一緒に食べることで、油に溶け出した香り成分がより強く感じられます。 香り成分には胃腸の働きを助けたり、リラックス効果があると言われています。 油は脂溶性ビタミンの吸収を促進するため、パクチーのβ-カロテンやビタミンEを効率的に摂取することができます。 【材料】 ▪玄米麺(中麺) 150g 〈ソース〉 ▪なたね油 60g ▪パクチー 30g ▪松の実 20g ▪大蒜 8g ▪塩 少々 〈具〉 ▪トマト 60g ▪玉葱 50g ▪椎茸 20g ▪パプリカ(黄) 15g ▪なたね油 適量 ▪大蒜 1/2片 ▪唐辛子 少々 〈飾〉 ▪レモン 40g ▪パクチー 20g ▪唐辛子 【作り方】 ①ソースの材料を、全て真空ブレンダーに入れ攪拌しソースを作ります。 ②フライパンに、油、微塵切りにした大蒜、輪切りにした唐辛子を入れ火をつけ、大蒜に色がつく前に、お好みの大きさに切った野菜を入れ炒めます。 ③②に①を入れ、ほぐした玄米麺を絡め、セルマリンで味を調えます。(麺が固い場合は、水を入れます。) ④器に盛り、3cm程に切ったパクチーと唐辛子の千切り、レモンスライスを飾り完成。

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  • ナポリタン

    実はナポリタンは日本発祥の料理です。 HIRYUのナポリタンは玄米から出来た玄米麺を使用することで、より日本に合った食事になりました。 大人から子供まで人気のあるレシピです。 【1人分の材料】 ▪玄米麺(細麺)150g ▪トマト 中2個 ▪玉葱 1/4個 ▪椎茸 2個 ▪ピーマン 1/2個 ▪人参 20g ▪大蒜 1/2片 ▪ケチャップ 大匙1 ▪なたね油 適量 ▪塩 適量 ▪唐辛子 少々 ▪イタリアンパセリ 少々 【作り方】 ①(皮が固い場合は)トマトを湯むきします。 ②フライパンに大蒜、輪切りの唐辛子、なたね油を入れ、火にかけ、キツネ色になったら、微塵切りにしたイタリアンパセリと①のトマト1.5個分、塩を入れ、10分程煮込みソースを作ります。 ③②にケチャップを入れ、味を調えます。 ④別のフライパンで短冊切の人参、厚めにスライスした玉葱、輪切りにしたピーマン、スライスした椎茸の順で炒め、残りのトマトをザク切りにして入れます。 ⑤④に③を入れ、ほぐした玄米麺と小匙1のベジブロス又は水を入れ、塩で味を調え完成。

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  • 玄米麺のゆで方

    ①鍋に水を入れ沸騰させます。 ②麺をほぐします。 ③ほぐした麺を沸騰した水に入れ、かき混ぜます。 ④茹でた麺を冷水で冷まし、流水でしめて下さい。

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ニュートリッション

  • ニラレバ風炒め物

    <材料2人前> ・韮 200g ・大豆ミート(チャンク) 100g ・人参 30g ・生キクラゲ 1/2パック ・玉葱 40g ・片栗粉 適量 ・油 適量 【ニラレバ風タレ】 ・乾燥エリンギ 粉末 小匙1 ・醤油 大匙2 ・味醂 大匙2 ・オイスター風ベジソース 大匙1 ・原料糖 大匙1.5 【大豆ミートの漬けタレ】 ・酒 小匙1 ・醤油 小匙1 ・すりおろし大蒜 小匙1 ・すりおろし生姜 小匙1 ・アラゲキクラゲパウダー 適量 ・カルシウムパウダー 2g ※アラゲキクラゲパウダーのビタミンD含有率はロットにより変わりますので、その都度調整してください 【作り方】 ①それぞれのタレをボウルに入れ混ぜておきます。 ②大豆ミートを沸騰したお湯に5分つけ、その後軽く絞ります。 ③大豆ミートの漬けタレに①をいれ軽く揉んだ後、片栗粉を振り表面がカリッとなるように炒めます。 ④韮は4センチ程の長さ、人参は短冊切り、玉葱は1センチ幅のスライス、生キクラゲも1センチ幅に切ります。 ⑤韮以外のの野菜を塩と油で炒めます。 ⑥フライパンに、韮、⑤の野菜をいれさっと温め、ニラレバ風タレを入れひと煮立ちしたら大豆ミートを絡め完成。

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  • 餃子-ライスペーパー-

    【2人分の材料】 ■餃子種の材料 ▪韮 40g ▪おからフレーク 40g ▪小葱 35g ▪椎茸 8枚 ▪大蒜 3片 ▪生姜 8g ▪有機オイスター風ベジソース 小匙1と1/2 ▪塩 適量 ▪水 適量 ▪アラゲキクラゲパウダー 適量 ▪カルシウムパウダー 2g ※アラゲキクラゲパウダーのビタミンD含有率はロットにより変わりますので、その都度調整してください。 ■皮の材料 ▪ライスペーパー 10枚 【作り方】 ① 韮と小葱は小口切り、椎茸はみじん切りにします。 ② 大蒜と生姜はすりおろします。 ③ フライパンに油を入れ熱し、椎茸・大蒜(2片分)・生姜(5g分)・塩・アラゲキクラゲパウダー・カルシウムパウダーを入れて、香りが立つまでしっかり炒めます。 ④ ③に韮と葱(30g)を加え、さっと火を通します。 ⑤ ボウルにおからを入れ、しんなりする程度に水を加え、残りの大蒜と生姜を加えてよく混ぜます。 ⑥ 別のフライパンに油を入れ熱し、⑤を入れ塩を加えて炒めます。 ⑦ ボウルに④と⑥、残りの葱、有機オイスター風ベジソースを入れてよく捏ね、塩で味を調えます。 ⑧ ライスペーパーを水で戻し、中心に種をのせ、左右を折りたたみ巻いて、棒状に成形します。 ⑨ フライパンに多めの油を熱し、餃子を入れて全体がきつね色になるまで揚げ、取り出し棒状の餃子は完成。

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  • 餃子-手作りの皮-

    【2人分の材料】 ■餃子種の材料 ▪韮 40g ▪おからフレーク 40g ▪小葱 35g ▪椎茸 8枚 ▪大蒜 3片 ▪生姜 8g ▪有機オイスター風ベジソース 小匙1と1/2 ▪塩 適量 ▪水 適量 ▪アラゲキクラゲパウダー 適量 ▪カルシウムパウダー 2g ※アラゲキクラゲパウダーのビタミンD含有率はロットにより変わりますので、その都度調整してください。 ■皮の材料 ▪上新粉 120g ▪片栗粉 60g ▪塩 少々 ▪お湯 100cc程 【作り方】 ① 韮と小葱は小口切り、椎茸はみじん切りにします。 ② 大蒜と生姜はすりおろします。 ③ フライパンに油を入れ熱し、椎茸・大蒜(2片分)・生姜(5g分)・塩・アラゲキクラゲパウダー・カルシウムパウダーを入れて、香りが立つまでしっかり炒めます。 ④ ③に韮と葱(30g)を加え、さっと火を通します。 ⑤ ボウルにおからを入れ、しんなりする程度に水を加え、残りの大蒜と生姜を加えてよく混ぜます。 ⑥ 別のフライパンに油を入れ熱し、⑤を入れ塩を加えて炒めます。 ⑦ ボウルに④と⑥、残りの葱、有機オイスター風ベジソースを入れてよく捏ね、塩で味を調えます。 ⑧ 皮を作ります。ボウルに上新粉・片栗粉・塩を入れて混ぜ、50℃ほどのお湯を少しずつ加えながら練ります。耳たぶ程度の柔らかさになるまでお湯を加えます。 ⑨ ⑨の皮を30gほど取り、円形に広げて中央に種をのせ端と端をあわせ、半円になるように包みます。 ⑩ フライパンに油をひいて並べ、表面がうっすら色づくまで焼きます。 ⑪ 水(約50cc)を加えて蓋をし、約5分蒸し焼きにします。 ⑫ 蓋を外し、水分がなくなるまで加熱したら完成。

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菓子

  • 玄米煎餅の冷やし茶漬け

    夏の暑さで食欲がない時は、キッチンで火を使うのもためらいがちです。 冷えたお水をかけて簡単に作れるお茶漬けをご紹介! 部屋の温度も上げない節電対策メニューです。 もともとは、HIRYUの玄米煎餅の栄養が豊富なことから、災害時のレシピとして考案されました。 【1人分の材料】 ▪酵素玄米ご飯 60g ▪水 100cc ▪真昆布の粉 小匙1 ▪ゆかり 小匙1/2 ▪塩 小匙1/2 ▪玄米煎餅 ピリ辛たまり醤油味 2枚 ▪刻み海苔 少々 ▪金胡麻 少々 【作り方】 ①煎餅を手で細かく砕き、金胡麻を炒って擂(す)ります。 ②酵素玄米ご飯を冷水で洗いぬめりを取り、水気を切ります。 ③器にご飯を入れ、真昆布の粉、ゆかり、塩、水を入れ混ぜます。 ④仕上げに、煎餅、刻み海苔、胡麻を入れ完成。 お好みで季節の野菜をのせ、お召し上がりください。

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  • 玄米煎餅のお茶漬け

    アレルギー・不妊・発達障害・癌・糖尿病・認知症など「食源病」といわれる要因に15種類の栄養素が欠乏状態にあるとされていますが、このうち8種類(カリウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンE、食物繊維)の栄養を発芽酵素玄米ご飯にすることで充足できます。 毎日の発芽酵素玄米ご飯に相性のよいHIRYUの玄米煎餅を使ったお茶漬けレシピを考案いたしました。 【1人分の材料】 ▪酵素玄米ご飯 60g ▪水 100cc+α ▪真昆布の粉 小匙1 ▪有機味噌日本 小匙1 ▪塩 ひとつまみ ▪玄米煎餅 ピリ辛たまり醤油味 2枚 ▪刻み海苔 少々 ▪金胡麻 少々 【作り方】 ①煎餅を手で細かく砕き、金胡麻を炒って擂(す)ります。 ②鍋にお湯を沸かし、100ccのお湯に対して、昆布、味噌、塩を分量通り入れ調味料を溶かします。 ③器にご飯を盛り、上から①で砕いた煎餅をのせ、②をかけます ④仕上げに、刻み海苔、胡麻を入れ完成。 お好みでトッピングをしてお召し上がりください。

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  • 玄米煎餅とココナッツミルクの 滋味スイーツ

    カリウム・マグネシウム・鉄分など、ミネラルを豊富に含むココナッツミルクに、ざらめの甘みが香ばしい玄米煎餅を重ねるだけ。 素材の力をそのまま活かした、手軽で滋味深いレシピです。 まろやかな風味に、煎餅の香ばしい食感が重なり、口の中で絶妙なハーモニーを奏でます。 お好みで甘煮豆やクコの実を添えれば、彩りと食感に美しいアクセントが加わり、もてなしにもぴったり。 からだにやさしく、心ほどけるひとときを。HIRYUならではの自然派スイーツをお楽しみください。 【材料】 ▪ココナッツミルク  ▪玄米煎餅 きび生砂糖ざらめ味  ▪レッドキドニービーンズの甘煮 お好みでクコの実なども合います。 【作り方】 冷やしておいたココナッツミルクを良く振って、器に出し、ざらめ煎餅を絡めてお召し上がり下さい。

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炊飯器

  • 発芽酵素玄米御飯

    【材料 4合分】 ▪玄米 600g ▪小豆 60g ▪塩 6g ▪EMX GOLD 30ml 【作り方】 ①玄米と小豆を水で拝み洗いをして汚れを落とします。 ②水を切り、①をボウルに入れ、材料が浸る程度まで水、塩、EMX-GOLDを加え、手または泡立て器で右回りに8分混ぜます。 ③内釜に②を入れ、内釜の表示目盛り「発芽酵素玄米4合」ラインまで水を入れます。 ④圧力ロックハンドルを「圧力」に合わせ、「メニュー」ボタンを押し、「発芽酵素玄米」を選択した後、「設定/決定」ボタンを押します。 次に、「メニュー」ボタンの左右キーで発芽時間4時間または6時間を選択します。 最後に、「圧力炊飯/スタート」ボタンを押し、調理が完了するのを待ちます。

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  • 発芽玄米餅

    【丸もち8個分】 ▪玄米餅米 300g ▪水 580ml(2合目の目盛まで) 【作り方】 ①玄米餅米を2~3回水で洗い、汚れを落とします。 米は水を吸水しやすいので、1回目の水はすぐに流しましょう。 ②米をザルにあげ、しっかりと水を切り、内窯に入れ、2合目まで水を入れます。 ③炊飯器に内窯をセットし、圧力炊飯の発芽酵素玄米モード6時間選択しスタートボタンを押します。 ④炊き上がったら、擂り鉢に移し、粘りがでるまで擂り潰します。 この時、擂り粉木を熱湯につけると餅が付きにくくなります。 ⑤つきあがったら、手に水をつけ丸めて完成。 伸餅を作る場合は、まな板やバットなどの上に載せ、その上にラップをし、平らにのし棒で伸ばし、冷めて固まったら、お好みの大きさに切り完成。

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  • 炊き込みご飯

    【材料 3合分】 ▪玄米 450g ▪小豆 45g ▪EMX GOLD 20ml ▪シメジ 300g ▪原木生椎茸 150g ▪醤油 38g ▪原料糖 6g ▪塩 4g 【作り方】 ①玄米と小豆を水で拝み洗いをして汚れを落とします。 ②水を切り、①をボウルに入れ、材料が浸る程度まで水を加えます。次に、塩とEMX-GOLDを加え、手または泡立て器で右回りに8分混ぜます。 ③内釜に②を入れ、内釜の表示目盛り「発芽酵素玄米3合」ラインまで水を入れます。 ④さらに醤油、原料糖、切った茸、お好みで唐辛子を入れます。 ⑤圧力ロックハンドルを「圧力」に合わせ、「メニュー」ボタンを押し、「発芽酵素玄米」を選択した後、「設定/決定」ボタンを押します。 次に、「メニュー」ボタンの左右キーで発芽時間6時間を選択します。 最後に、「圧力炊飯/スタート」ボタンを押し、調理が完了するのを待ちます。

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  • ヨーグルト

    【材料】 ▪生豆乳 450g ▪乳酸菌 50cc ▪原料糖シロップ 5g 【乳酸菌の材料】 ▪玄米のとぎ汁 150g ▪原料糖(玄米のとぎ汁の3%) 4.5g ▪塩(玄米のとぎ汁の1%) 1.5g 【作り方】 ①乳酸菌を作ります。 熱消毒し乾かした瓶に、とぎ汁と原料糖、塩を入れ蓋をし、1日1回栓をしたまま混ぜ、軽く栓を開けて、“プシュッ”と音をさせながら、2~3日間程で匂いや味がまろやかになったら、乳酸菌の完成。完成したら冷蔵庫で保管してください。 ②内釜に豆乳を入れ、乳酸菌、原料糖シロップ(原料糖と水を1:1の割合で煮詰めたもの)を入れ、軽く混ぜます。 ③圧力ロックハンドルを「無圧」に合わせ、「メニュー」ボタンを押し、「あま酒」を選択した後、「設定/決定」ボタンを押します。 次に「無圧炊飯/スタート」ボタンを押し、調理が完了するのを待ちます。

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  • 蒸かし芋

    【材料】 ▪さつまいも 2本 ▪EM WATER 100~200cc 【作り方】 ①内釜に水、蒸し器(又はざる)を入れ、さつまいもをお好みの大きさに切り、並べます。 ②圧力ロックハンドルを「圧力」に合わせ、「メニュー」ボタンを押し、「圧力調理」を選択した後、「設定/決定」ボタンを押します。 次に、「メニュー」ボタンの左右キーで調理時間を20分~30分に設定し、「設定/決定」ボタンを押します。 同様に、「メニュー」ボタンの左右キーで調理温度を110度に設定し、「設定/決定」ボタンを押します。 最後に、「圧力炊飯/スタート」ボタンを押し、調理が完了するのを待ちます。

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  • ラタトゥイユ

    【4人分の材料】 ▪トマト 600g ▪人参 150g ▪シメジ 150g ▪玉葱 100g ▪ブラウンマッシュルーム 60g ▪大豆 20g ▪大蒜 適量 ▪塩 小匙1/2 ▪スパイス(ローレル、コリアンダー) 適量 【作り方】 ①野菜をお好みの大きさに切ります。 ②内釜に①の野菜、1晩水に浸水した大豆、塩、スパイスを入れます。 ③圧力ロックハンドルを「圧力」に合わせ、「メニュー」ボタンを押し、「圧力調理」を選択した後、「設定/決定」ボタンを押します。 次に、「メニュー」ボタンの左右キーで調理時間を20分に設定し、「設定/決定」ボタンを押します。 同様に、「メニュー」ボタンの左右キーで調理温度を110度に設定し、「設定/決定」ボタンを押します。 最後に、「圧力炊飯/スタート」ボタンを押し、調理が完了するのを待ちます。

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  • サラダ巻き

    <材料> ▪人参 120g ▪ジャガイモ 90g ▪玉葱 90g ▪マヨネーズ 140g ▪ビオソルト ふたつまみ ▪ブラックペッパー 少々 ▪山葵菜やベビーリーフ、大葉などの季節の葉物 ▪干し海苔 ▪酵素玄米ご飯 200g ▪粉わさび 適量 ▪金胡麻 適量 【作り方】 ①人参、ジャガイモ、玉葱はみじん切りにします。 ②人参とジャガイモはそれぞれ柔らかくなるまで煮た後、しっかりと水切りをします。 ③ボウルに野菜を入れ、マヨネーズ、ビオソルト、ブラックペッパーを入れ混ぜ合わせます。 ④巻き簾に海苔を置き、酵素玄米御飯を200g広げます。 ⑤広げた御飯のやや下寄りに、大葉、サラダ巻きの具を置きます。 ⑥手前にある海苔を巻き簾ごと持ち上げ、具材を軽く押さえながら巻きます。 ⑦全体を巻き簾で包み、丸い形になるよう整え、そっとはずします。 ⑧2センチ程に切り、練った山葵と金胡麻をかけ完成。

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  • 納豆巻き

    【作り方】 <材料> ▪納豆 100g ▪長葱 20g ▪金胡麻 小匙1/2 ▪醤油 5g ▪ビオソルト 小匙1/2 ▪一味 少々 ▪山葵菜やベビーリーフ、大葉などの季節の葉物 ▪干し海苔 ▪酵素玄米ご飯 200g ①ボウルに納豆を開け、白い糸が出るぐらいよく混ぜます。 ②小口切りにした長ネギ、醤油、ビオソルトと、手ですり潰しながら金胡麻を入れ、よく混ぜます。 ③巻き簾に海苔を置き、酵素玄米御飯を200g広げます。 ④広げた御飯のやや下寄りに、大葉、納豆を置きます。 ⑤手前にある海苔を巻き簾ごと持ち上げ、具材を軽く押さえながら巻きます。 ⑥全体を巻き簾で包み、丸い形になるよう整え、そっとはずせば完成。

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  • 恵方巻

    【作り方】 恵方巻 6本分 -五目御飯の具- <材料> ▪人参 80g ▪牛蒡 50g ▪椎茸 6傘 ▪出汁 200㏄ ▪醤油 80g ▪原料糖 20g ▪酒 15g ▪油 10g(菜の花へ) <作り方> ①鍋を火にかけ、油を入れ、人参、牛蒡、椎茸の順で炒めます。 ②酒を入れ軽く炒めたら、出汁、醤油、原料糖を入れ、内蓋をし、汁気が少なくなるまで煮詰めます。 -胡桃の甘辛煮- <材料> ▪胡桃 100g ▪みりん 30g ▪醤油 20g ▪原料糖 15g <作り方> ①くるみをオーブン120℃で10分程乾煎りします。(フライパンでも可) ②鍋にみりん、醤油、原料糖を入れ、一煮立ちしたらくるみを絡め水分を飛ばします。 -干瓢煮- <材料> ▪出汁 100㏄ ▪醤油 25g ▪みりん 25g ▪干瓢 20g ▪原料糖 2g <作り方> ①干瓢を水に漬け、戻します。 ②鍋に出汁、醤油、みりん、原料糖、干瓢を入れ、汁気がなくなるまで煮ます。 -揚げ豆富- <材料> ▪豆富 1丁 ▪玄米粉 ▪

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VEGAN寿司
  • 玉子寿司

    <材料> -豆腐玉子- ▪豆腐 1丁 ▪砂糖 小匙2 ▪マヨネーズ 大匙1 ▪片栗粉 小匙1 ▪塩 ふたつまみ ▪ターメリック 適量 ▪ビオソルト ひとつまみ ▪御飯 一貫あたり10g  ▪海苔 適量 【作り方】 ①水切り下豆腐、砂糖、マヨネーズ、片栗粉、塩、ターメリック、ビオソルトを真空ブレンダーに入れしっかりと撹拌します。 ②180℃に予熱したオーブンで約10分焼き、火を止めそのまま予熱で10分置きます。 ③冷めたら、2センチ×4センチの大きさに切ります。 ④米を握り、豆腐玉子を乗せ、細く切った海苔を巻いたら完成。

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  • 小松菜漬け寿司

    <材料> ▪小松菜 130g ▪塩 ひとつまみ(0.5g) ▪酢 8g お好みで唐辛子の千切りを飾ります。 ▪御飯 一貫あたり10g  ▪海苔 適量 【作り方】 ①小松菜を洗い4センチほどに切ります。 ②沸騰したお湯で茎は約30秒、葉は15秒茹でます。 ③しっかりとお湯を切り、温かいうちに酢と塩を入れ揉みます。 ③米を握り、小松菜を乗せ、細く切った海苔を巻いたら完成。

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  • エリンギ寿司

    <材料> ・エリンギ 100g  ・すし酢 150ml  ・ブラックペッパー粒 5粒 ・御飯 一貫あたり10g  ・海苔 適量 【作り方】 ①エリンギを輪切りにし、格子状に切り込みを入れ、沸騰したお湯で5分程茹でます。 ②しっかりと湯ぎりし、エンバランス容器にエリンギ、すし酢、ブラックペッパーを入れ1日置きます。 ③米を握り、1片を繋げたまま横半分スライスし広げたエリンギを乗せ、細く切った海苔を巻いたら完成。

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