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HIRYU FOOD LOSS ZERO PROJECT 毎月1日 値下げ基準更新 OUTLET SALE 食品ロスを減らすためのプライスダウン 値下げルールを事前公開

OUTLET SALE

毎月1日開催|FOOD LOSS ZERO

食品ロスを減らすためのプライスダウン。

HIRYUでは、食品廃棄を減らすため、賞味期限などの残り期間に応じた値下げの仕組みを事前に公開し、毎月1日を基準に段階的なプライスダウンを実施しています。

まだ食べられる食品を、廃棄することなく必要とする人へ。

お買い物を通じて地球環境と健康、そして子供たちの未来を考えるOUTLET SALEです。

OUTLET SALE 対象商品はこちら[CLICK]

※対象商品・割引率・販売数量は商品ごとに異なります。

※在庫がなくなり次第、各商品の販売は終了します。

※HIRYUでは、HIRYUが賛同する地球環境問題に取り組む団体への参加や協力、収益の一部を活動支援に充てさせて戴く活動を行っています。

FOOD LOSS ZERO|食品ロスをゼロに

世界では、食べられるにもかかわらず、多くの食品が廃棄されています。

食料を生産するために使われた土地、水、エネルギー、そして生産者の労力。

食品を廃棄することは、食べ物だけでなく、それらの資源も無駄にしてしまうことになります。

さらに、食品の廃棄や処理に伴う温室効果ガスの排出は、地球温暖化にも影響を及ぼしています。

HIRYUは、食品ロスを減らすことを、地球環境と健康、そして未来の食料を守るための大切な取り組みと考えています。

MISSION-5「FOOD LOSS ZERO」詳しくはこちら[CLICK]

PRICE DOWN RULE|値下げルールを事前公開

安く売るためではなく、捨てないために価格を下げる。

HIRYUのOUTLET SALEでは、賞味期限などが近づいた商品を突然値下げするのではなく、残り期間に応じた段階的な値下げの仕組みを事前に公開しています。

毎月1日を基準に価格を見直し、商品が廃棄される前に完売することを目指しています。

値下げの理由や仕組みを明らかにすることで、お客様が商品の価格と期限を確認しながら、必要な量を選べる販売を行っています。

HIRYU OUTLET SALEの特徴

01|値下げルールを事前公開

賞味期限などの残り期間に応じた値下げの仕組みを公開しています。

02|毎月1日を基準にプライスダウン

対象商品の期限や在庫状況を確認し、公開したルールに基づいて価格を見直します。

03|商品の期限を公開

対象となる食品の賞味期限・消費期限などを商品ページで確認できます。

04|廃棄する前に届ける

まだ食べられる食品を必要とする人に届け、期限内の完売を目指します。

値下げルールなどが公開されているOUTLET SALE 対象商品はこちら[CLICK]

BEST BEFORE & USE BY|賞味期限と消費期限

食品を無駄にしないためには、賞味期限と消費期限の違いを知ることも大切です。

賞味期限とは、表示された保存方法で未開封のまま保存した場合に、おいしく食べられる品質が保たれる期限です。

期限を過ぎたからといって、直ちに食べられなくなるわけではありません。

一方、消費期限とは、表示された保存方法で未開封のまま保存した場合に、安全に食べられる期限です。期限を過ぎた食品は食べないでください。

HIRYUでは、食品の期限や保存方法を正しく理解し、必要なものを必要な量だけ購入することも、FOOD LOSS ZEROにつながると考えています。

SAVE THE EARTH|子供たちに未来を残そう

私たちが日々手にする商品には、原材料や生産、流通など、多くの資源と人々の営みが関わっています。

その価値は、販売価格だけで表せるものでしょうか。

安さだけを追い求めるのではなく、限りある資源を無駄にせず、未来へつないでいくこと。

HIRYUのOUTLET SALEは、そんな想いから生まれた取り組みです。

HIRYU's MISSION「SAVE THE EARTH」[CLICK]
EARTH PRICE 赤い光が差す森

HIRYU's MISSION「SAVE THE EARTH」テーマソング「EARTH PRICE」2026年11月1日公開

Lyricist, Composer,Voice:SAKA SHIGEHARU

Photography & Visual Art:erico

地球の値段はいくらだろう。

森林、水、大地、そこに生きる無数の生命。

私たちは、その価値をいくらで計算できるのでしょうか。

日々の暮らしの中で当たり前のように消費しているものが、決して無限ではないこと。

MUSIC「EARTH PRICE」は、地球の価値と人間の営みを問いかける、HIRYU's MISSION「SAVE THE EARTH」のテーマソングです。

この音楽が、私たちの選択と地球の未来について考えるきっかけになれば幸いです。

LINER NOTES|ライナーノーツ

地球規模の問題を背景に、社会が生み出した価値基準と、お金では測ることのできない生命の尊厳を対比。聴く人それぞれの価値観に鋭く問いかける、哲学的かつ文学的な詩が展開されます。

音楽は、SAKA SHIGEHARUが創案した新音楽ジャンル「LIFONIC™」の創作思想と表現技法を凝縮した代表作であり、これまでの音楽創作の集大成ともいえる作品です。

多彩な楽器、電子音、自然音が融合し、静寂と激情、緊張と解放、繊細さと壮大さが交錯。予測を超える展開によって、詩の世界を立体的に描き出しています。

複雑かつ独創的な楽曲構成でありながら、美しい旋律と印象的なハーモニーが一貫して息づき、芸術性と大衆性を高い次元で融合。

終盤では、作者の魂の叫びを思わせる歌唱と激しい演奏が重なり、聴く人を深い思索と感動へと導きます。

地球環境と健康を追求してきた開発者SAKA SHIGEHARUが、次なる創造の領域として切り拓いた音楽「LIFONIC™」。

その新たな音楽表現の可能性を示すとともに、HIRYUが掲げる 「子供達に未来を残そう」 という理念が、ついに一つの音楽作品として結実しました。

MUSIC「EARTH PRICE」を聴く[CLICK]

LYRICS|歌詞

EARTH PRICE

森がひとつ消えた朝 街に新しいビルが建った 百年かけて育った命が たった一日で数字に変わる 海の向こうの小さな町で 少年が空の皿を見つめてる 同じ空の下に生まれたのに 夢を見るにもお金がいる 誰かの便利が増えるたび 誰かの明日が削られてゆく 見えない場所で流れる涙は ニュースの終わりに消えてゆく 地球はいくらで売れますか 青い海には値札がありますか お腹をすかせた子供の命と 輝く宝石はどちらが高い 答えを知っているはずなのに 今日も世界は値段をつける 雨が降らなくなった大地で 母親が枯れた井戸を覗く 遠く離れた豊かな国では 飲める水さえ捨てられてゆく 氷が溶けて海が広がり 生まれた島が沈んでゆく 国境を引いたこともない魚が 行き場をなくして泳いでる 食べきれないほどの食卓と 食べるものさえない食卓 どちらも同じ地球の上で 同じ一日を生きている 地球はいくらで売れますか 明日の空にも値札がありますか まだ生まれていない子供たちに 何を残して旅立つのだろう 豊かさという言葉の意味を もう一度だけ考えてみよう 木はお金を知らない 鳥は国境を知らない 海は誰のものでもなく 風は誰にも請求しない 太陽は貧しい家にも昇り 月は富める街にも沈む 命に順位をつけたのは いったい誰だったのだろう 地球が最後の息をするとき どれほどの富が役に立つだろう 金庫にしまった札束で 枯れた森は蘇るだろうか 地球はいくらで売れますか 命はいくらで買えますか** すべてを手に入れたそのあとに 失くしたものは戻りますか そして最後の木が倒れたら その音を誰が聞くのだろう 小さな手が土に種を蒔く まだ見ぬ明日を信じながら 花が咲くまで生きられなくても 誰かの春を願っている 地球を救う大きな言葉より 目の前の命を見つめたい 奪い合うために生まれたのか 分け合うために生まれたのか 地球はいくらで売れますか その答えはもういらない 値段のつかないものばかりが 本当は一番大切だった 最後の一滴を分け合えるなら まだ未来は終わらない そして明日も 太陽は昇る 誰のものでもない この地球に

PRODUCED BY HIRYU ENTERTAINMENT

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