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日本発祥のナポリタン!玄米から出来た玄米麺を使用することで、より日本に合った食事に!。
大人から子供まで人気のあるレシピです。

【1人分の材料】
▪玄米麺(細麺)150g
▪トマト 中2個
玉葱 1/4個
椎茸 2個
▪ピーマン 1/2個
人参 20g
▪大蒜 1/2片
▪ケチャップ 大匙1
なたね油 適量
ゲランドの塩 セル・マリン 適量
唐辛子 少々
▪イタリアンパセリ 少々


【作り方】
①(皮が固い場合は)トマトを湯むきします。
②フライパンに大蒜、輪切りの唐辛子、なたね油を入れ、火にかけ、キツネ色になったら、微塵切りにしたイタリアンパセリと①のトマト1.5個分、塩を入れ、10分程煮込みソースを作ります。
③②にケチャップを入れ、味を調えます。
④別のフライパンで短冊切の人参、厚めのスライスした玉葱、輪切りにしたピーマン、スライスした椎茸の順で炒め、残りのトマトをザク切りにして入れます。
⑤④に③を入れ、ほぐした玄米麺と小匙1のベジブロス又は水を入れ、塩で味を整え完成。

パクチーを油と一緒に食べることで、油に溶け出した香り成分がより強く感じられます。
香り成分には胃腸の働きを助けたり、リラックス効果があると言われています。
油は脂溶性ビタミンの吸収を促進するため、パクチーのβ-カロテンやビタミンEを効率的に摂取することができます。

【材料】
▪玄米麺(中麺) 150g

〈ソース〉
なたね油 60g
▪パクチー 30g
▪松の実 20g
▪大蒜 8g
ゲランドの塩 セル・マリン 少々

〈具〉
▪トマト 60g
玉葱 50g
椎茸 20g
▪パプリカ(黄) 15g
▪なたね油 適量
▪大蒜 1/2片
唐辛子 少々

〈飾〉
レモン 40g
パクチー 20g
唐辛子

【作り方】
①ソースの材料を、全て真空ブレンダーに入れ攪拌しソースを作ります。
②フライパンに、油、微塵切りにした大蒜、輪切りにした唐辛子を入れ火をつけ、大蒜に色がつく前に、お好みの大きさに切った野菜を入れ炒めます。
③②に①を入れ、ほぐした玄米麺を絡め、セルマリンで味の調えます。(麺が固い場合は、水を入れます。)
④器に盛り、3cm程に切ったパクチーと唐辛子の千切り、レモンスライスを飾り完成。

パクチーには、β-カロテン、ビタミンC、食物繊維、カルシウム、鉄などの栄養素が含まれています。
パクチーとトマトを一緒に食べると、それぞれの栄養素が相乗効果を発揮します。
パクチーに含まれるビタミンCは、トマトに含まれるリコピンの吸収を高めます。また、パクチーに含まれる食物繊維は、トマトに含まれるカリウムとともに利尿作用を促し、体内の老廃物を排出します。

【材料】
▪玄米麺(中麺又は平麺) 150g
▪トマト3個
椎茸 1個
▪長ねぎ 青い部分 40g
▪大蒜 12g
唐辛子 1/4本
生姜 10g
▪長ねぎ 白い部分 10㎝
▪レモングラス 2本
▪グロセル 大1/3~1/2
菜の花畑 油
パクチー 適量

【作り方】
①フライパンに、油、微塵切りにした大蒜、太めの千切り生姜、斜めに切った唐辛子、斜めに切った青ネギを入れ、火をつけ香りを出します。
②串切りにしたトマト、レモングラス、グロセルを入れ蓋を10分程煮込みます。
③硬めに茹でた玄米麺を入れ、塩で味を整え、パクチーと千切りした唐辛子を飾り完成。


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