「脳と食事」6冊セット【美健ガイド社のマンガ】 真弓定夫先生監修 / hiryu,飛竜,酵素玄米,炊飯器,比較,無農薬野菜,玄米菜食,オーガニック,ヴィーガン,ビーガン,ベジタリアン,マクロビ,小麦不使用,玉子不使用,卵不使用,organic,vegan,vegetarian,グルテンフリー,自然食,癌,アトピー,アレルギー




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「脳と食事」6冊セット【美健ガイド社のマンガ】 真弓定夫先生監修



うつ、発達障害、非行など症状が食の改善で緩和
非行、発達障害、うつなどの精神疾患と食との関係を考えるにあたり多くのことを教えてくれる本です。
現代食の便利さ手軽さ、添加物を使用した美味しさ見た目の良さがありますが、重要な栄養素であるミネラルが抜け落ちています。
ミネラルは、カルシウムやマグネシウム・鉄・亜鉛・銅などを含み、体の組織を構成したり、心の状態に影響する神経伝達物質やホルモンを作る酵素を円滑に働かせるなど、心と体の健康を維持するために重要な栄養素です。

ミネラルを摂る→酵素がうまく働く→神経伝達物質やホルモンが作られる→体の調子が整い、心が安定する

発達障害や精神疾患と呼ばれる症状は脳の神経細胞が整わず起きており、本来、神経細胞を整えるものは薬ではなく日々、口にする食事なのです。
食べる食材の質は、脳神経細胞やホルモンの質に直結するため栄養療法は多大な効果を発揮します。
大豆・のり・昆布・すりごま・ぬか漬けなど日本の伝統的な食事は、これらに良い働きをする食材が多く含まれています。
私たちは食べたもので出来ています。
食事で脳を健康にする日ごろの生活習慣が大切になってきます。
是非、マンガ冊子を読んで心・脳と食事の関係を知り、心も体も元気になってください。

奇跡の食育 給食を変えたらイジメ・非行・暴力がなくなった 
『米飯給食』が子どもたちを救う!
大塚貢先生が校長として赴任されたイジメや不登校、非行・犯罪が多発する“荒れた中学校”から健全な中学校を取り戻した改革とは!!

長野県のある“荒れた中学校”の実話!
構内に無数のたばこが落ちているような、いじめや非行、犯罪の絶えない中学校—。
そこに大塚貢先生が、校長先生として赴任されます。
生徒たちがあれる原因を突き詰め、健全な中学校を取り戻した改革とは!?

食育とは…心身の健康の基本である食を改善し、健全な食生活を実現することを目指すこと。

大塚貢先生…1936年長野県生まれ。大学卒業後、中学校教員、 都内での会社員生活や、中学校教頭を経て1992年から中学校校長を務める。 2007年には、文部化科学大臣表彰。

●仕様:A5サイズ ●本文:48ページ ●550円(税込)

奇跡の食育② 食べ物こそが 子どもを変える!! 
医者から発達障害と診断された子どもたちが薬に頼らず、和食中心の食事で心身共に 改善された理由とは!?

『発達障害』は本当に、一生良くならないのか!?
ほとんど、白いご飯しか食べない。飲み物もお茶しか受け付けない。
医者から、『発達障害』と診断された子どもたち…。
「薬を飲ませないなら、ほかにできることはない」と言われて、絶望するお母さん。
そんな時、子どもたちの困った症状を『食』で改善する取り組みをサポートしている、国光美佳先生と出会います。

オススメしている食事のメニューや、その他の療法も詰まった一冊です。
奇跡の食育③へ続く…

食育とは…心身の健康の基本である食を改善し、健全な食生活を実現することを目指す。

国光美佳先生…東京都生まれ。大学卒業後、幼稚園、学童保育所に勤務。現在は全国で「ミネラル不足の実態と対処法」についての講演などを通じて、心と体のケアによる子育て支援活動中。

●仕様:A5サイズ ●本文:40ページ ●495(税込)

奇跡の食育③ お母さんの手料理こそが子ども変える! 
大奇跡の食育②の続編!
『発達障害』は本当に、一生良くならないのか!?
ほとんど、白いご飯しか食べない。飲み物もお茶しか受け付けない。
医者から、『発達障害』と診断された子どもたち…。
「薬を飲ませないなら、ほかにできることはない」と言われて、絶望するお母さん。
元精神科のカウンセラーの小町みち子先生の経験から、困った症状は食で改善できるのか!?

おすすめ食品や、おすすめおやつのレシピも!
奇跡の食育④へ続く…

食育とは…心身の健康の基本である食を改善し、健全な食生活を実現することを目指す。

小町みち子先生…管理栄養士。精神科にて7年間栄養療法による精神科医療に従事。 食材の選び方や食べ方が、心や性格に及ぼす影響を伝えてきた。現在は子育て真っ最中。

●仕様:A5サイズ ●本文:40ページ ●495円(税込)

奇跡の食育④ 良い環境と良い食事が子どもを変える!!
奇跡の食育③の続編!
『発達障害』は本当に、一生良くならないのか!?
ほとんど、白いご飯しか食べない。飲み物もお茶しか受け付けない。
医者から、『発達障害』と診断された子どもたち…。
「薬を飲ませないなら、ほかにできることはない」と言われて、絶望するお母さん。
しかし食と環境の見直しで、子どもたちの心と身体を整えている子ども園があった!
驚くべき子どもたちの変化とは!?

食育とは…心身の健康の基本である食を改善し、健全な食生活を実現することを目指す。

前島由美先生…ゆめの森こども園の園長。食生活の見直しを柱にした療育の実施を目指し、平成26年にゆめの森こども園を開園。食生活をはじめ、昔ながらの自然体験を大切に子どもたちの改善に取り組んでいる。

●仕様:A5サイズ ●本文:40ページ ●495円(税込)

うつでもいいじゃないか!! (上) 
あなたの周りに『頑張り過ぎ』の人はいませんか?
うつ病は心の病ではない!?
現代社会に生きる誰もが、かかる可能性のあるうつ病。
実は身体に決まった兆候が起こる人が、不眠・うつになる!?
そこには『失体感』(身体の感覚を失った状態)が関係していた…。
岩本和也先生が、うつの原因を新たな視点で解き明かす!

うつでもいいじゃないか(下)回復・復帰編 へ続く…

岩本和也先生…精神保健福祉士・産業カウンセラー。カウンセラーとして15年間、2万件近くのセッションを実施。 真弓先生との出会いから、うつ予防と強くなる『心と身体』作りのカウンセリングを行っている。

●仕様:A5サイズ ●本文:48ページ ●550円(税込)

うつでもいいじゃないか!!(下) 
あなたの周りに『失体感』の人はいませんか?
心と身体は繋がっている!
現代社会に生きる誰もが、かかる可能性のあるうつ病。
実はうつ病は心の病ではなかった!
「不安」「寂しさ」「ひきこもる」「食べられなくなる」「ドカ食いする」、これらは身体のSOS!?
岩本和也先生が、うつの原因を新たな視点で解き明かす!

うつでもいいじゃないか(上)原因究明編 の続編…

岩本和也先生…精神保健福祉士・産業カウンセラー。カウンセラーとして15年間、2万件近くのセッションを実施。 真弓先生との出会いから、うつ予防と強くなる『心と身体』作りのカウンセリングを行っている。

●仕様:A5サイズ ●本文:48ページ ●550円(税込)

美健ガイド社の想い
~3代先の子どもたちのために伝えておきたいこと

美健ガイド社のマンガ冊子は、食や健康に関することが書かれており、学校では学ぶことが出来ないような真実を教えてくれます。
美健ガイドがマンガ冊子をつくろうと思ったきっかけは、医療費への素朴な疑問だったそうです。
国民医療費のデータを見てみましょう。
昭和30年(1955年) 人口 8,902万人   国民医療費 2,388億円
平成27年(2015年) 人口 1億2,690万人  国民医療費 42兆3,644億円
人口の増加が1.4倍であるのに対して国民医療費の増加は177倍も増加しています。
日本の医療は飛躍的に進歩しているにも関わらず、国民医療費が177倍にも増加していることに疑問を抱きました。
美健ガイド社の顧問をしていた小児科医真弓定夫先生に相談すると、真弓先生も2つ事に着目していました。
▪食の欧米化と食品添加物の乱用
▪国民のクスリや医者・病院に対する過度の依存
このひとつの疑問より、これからの子供たちのために、子供の心と体の健康には「衣食住」のすべてが大切であること、日本の伝統文化を守ることが健康につながることを伝えるためにこの本は出来ました。
是非、ご家族でお読みください。


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「脳と食事」6冊セット【美健ガイド社のマンガ】 真弓定夫先生監修

商品コード:
syokuiku6set
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「脳と食事」6冊セット
「食育シリーズ1~4」と「うつでもいいじゃないか‼(上)(下)を合わせた6冊セットです。
現代に増えているうつや発達障害の子供たちを、ミネラル豊富な食事に変えることで症状が良くなることが紹介されています。
薬での症状緩和に不安や副作用が心配だとお考えの方にもお勧めです。
日本の伝統的な料理の大切さや手作り料理の大切さ、スキンシップの大切さなど現代人が忘れていたことを改めて思い出させてくれます。

「美健ガイド社」のマンガは、3代先の子供たちのたちのためにをコンセプトに健康・食育・歴史に関する知識を『マンガ』で分かり易く教えてくれます。
内容も、学校では学ぶことが出来ないような、これからの子供たちに伝えていきたいことが書かれており「へぇ~」「そうなんだ」と考えさせられます。
食育や子育てに関心のある方や企業の勉強会の資料としてもオススメです。

「薬局は台所です」と提唱されている小児科医の真弓定夫先生がいます。
真弓先生は、2つのことに注目されています。
1つは食の欧米化と食品添加物の乱用
2つ目は国民のクスリや医者・病院に対する過度の依存
長年の医療経験から、私たちに今も大切なことを伝え続けていらっしゃいます。
子供の心と体の健康には「衣食住」のすべてが大切であり、日本の伝統文化を守ることが健康につながることを伝えるマンガ冊子です。

真弓定夫先生、小町みち子先生、国光美佳先生、などが監修されています。
マンガ、まんが、漫画冊子、食育、腸内環境、子育て、自然保育などに興味がある方

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