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タキイ種苗の調査している「好きな野菜」ランキングでも9年連続1位にトマト(ミニトマト)が選ばれており、子どもから大人まで広く人気の高い野菜です。
トマトから派生したような印象のあるミニトマトですが、実はトマトの原種はミニトマトであり、ミニトマトの方が先に存在していました。
今ではお弁当や料理の飾りに定番のミニトマトですが、日本で普及したのは昭和50年代後半。
その可愛らしさと美味しさから、あっという間に一般家庭に広まりました。

「1日1個のトマトは医者を遠ざける」と言われることもあるように、トマトは抗酸化力が強く、様々な薬効成分のある野菜です。
そんなトマト以上に優れた栄養価を誇っているのが、ミニトマト。
トマトの代表的な抗酸化物質であるリコピンという成分は、皮に多く含まれているので、湯むきせずにそのまま調理するのがお勧めです。
また、加熱するほどリコピンの吸収は良くなるので、スープや煮物などにお使い下さい。

アメリカの環境保護団体「EWG」の2018年調査により、ミニトマトは残留農薬の多い野菜の第13位に選ばれました。
アメリカ以上に農薬を使う日本では、更に多くの残留農薬があることになります。
病害・虫害に遭いやすいミニトマトは、無農薬で栽培することは難しいと言われています。
2016年のミニトマトの総収穫量は137,100t。(農林水産省調べ)
有機JAS申請されている農地面積の割合は0.2%、農薬以外に化学肥料も使用しない面積になると0.1%以下とされている事から計算すると、無農薬・無化学肥料栽培のミニトマトは137tしかない事になります。
今回入荷したHIRYUのミニトマトは、農薬も化学肥料も使わずに、自然の恵みと土づくりを大切にしながら栽培されました。
栄養豊富な皮ごと食べて安心の希少ミニトマトです。



トマト生産の本場イタリアで'pomodoro' (=黄金のりんご;1日1個の摂取で医者を遠ざける食べ物)を意味するトマトは、カリウムβカロテンビタミンEビタミンCが豊富であるほか、第七栄養素と呼ばれるファイトケミカルのうち健康への機能性が特に注目されている効酸化物質がリコピンをはじめとして12種類*も発見されており、酸化し過ぎの現代人(現代病の約90%は、体内に増えすぎた活性酸素が関与しているといわれている)にとって必須の食材といえます。
ミニトマトは、トマトよりも栄養価が約1.5~2倍も高く、ひと口で食べやすく、見た目も鮮やかで彩りを与えてくれることから、お弁当に入れるのもおすすめです。
植物栄養素のファイトケミカルは、果皮に特に多く含まれるので、残留農薬の心配がなく、放射能検査済みの安全なHIRYUの無農薬ミニトマトを皮ごと摂ることを推奨します。
*トマト中に発見されているファイトケミカルには、フラボノール(フィセチン、ケンペロール、ケルセチン、ルチン)、フラバノン(ナリンゲニン、カルコナリンゲニン)、ヒドロキシケイ皮酸(フェルラ酸)、カロテノイド(リコピン、ルテイン、ゼアキサンチン、βカロテン)、脂肪酸誘導体(13-オキソ-9,11-オクタデカジエン酸)があります。
これまでに発表されている研究論文から、トマトのファイトケミカル摂取により、長寿遺伝子の活性化、アルツハイマー病予防、糖尿病予防、骨粗しょう症予防、動脈硬化予防、LDL(悪玉コレステロール)酸化抑制、肝臓がん発症抑制、大腸がん発症抑制、膵臓がん予防、癌の放射線治療における放射線ダメージ軽減、タバコによる肺障害の予防、加齢黄斑変性症・白内障予防、アレルギー抑制、男性不妊改善、DNAの酸化ダメージ軽減、脂肪細胞の増加抑制などが期待されています。
また、お酒を飲む前にトマトを摂取することで、アルコール分解が約30%促進されるといわれており、飲み会前の二日酔い防止策としても無農薬ミニトマトの摂取がおすすめです。
食療食学レストラン割主烹従飛竜では、ミニトマトやトマトを最重要食材群のうちの1つとしてこれらを丸ごと使用したサラダ、玄米麺玄蕎麦十割蕎麦、手づくりトマトソースをたっぷり使った食事メニューを1年通してご提供しています。
トマト類は夏の野菜ですが、冷凍すると旨味成分が出やすくなり、さらに果肉のゼリー部分が実と合わさるため、味が濃くなります。
健康状態を守り維持していくために、酵素玄米菜食を実践する中で、毎日ミニトマト100g分を目安にお召しあがり下さい。




酸化とは、体内細胞の水素イオン(電子)を奪い、老化、病気を促進させます。
還元とは、酸化した細胞が水素イオンを得て、元の細胞に戻るので、老化、病気を改善します。
酸化させる力と還元させる力との差を電圧(mV)で測定する事ができます。
これを酸化還元電位(Oxidation-reduction Potential)、略してORPといいます。
酸化力が強いほど電圧値はプラスになるので酸化物質が多い事を意味します。
還元力が強いほど電圧値はマイナスになるので還元物質が多い事を意味します。
例えば、この日測定の水道水の場合ORP+630mVの酸化傾向にあります。
入浴後に化粧水を使うのは肌から奪われた水素イオン(電子)を補う為です。
健康の為の基準値である血液のORPは+250mV以下です。
血液を酸化させずに還元する為には+250mVを大きく上回らない食事が健康の秘訣です。
HIRYUのミニトマトを個体別に3回ORP測定した結果は、+55mV、+61mV、+62mV、非常に還元力のある結果となりました。
ORPやpHについてもっと詳しく知りたい方はこちらを☞CLICK


HIRYUでは放射線技師がNaIシンチレーション検出器「ベルトールド・テクノロジー社製ベクレルモニターLB200」により、γ線を放出する放射性物質(セシウム、ヨウ素など)の測定検査をしています。
鉛遮蔽体の中にNaI検出器を組み込んだ簡易・迅速検査用装置です。
測定下限値は20Bq/kgであり、スクリーニング法の新基準値50Bq/kg→25Bq/kgを満たしており、これ以下でも数値は表示されますが、信頼性が低下するため20Bq/kgとしています。
また測定が難しく食品から受ける放射線量への寄与率が低いα線とβ線については、寄与率が最も高いγ線を指標にする事で省略しても安全と判断しています。
食品基準値は100Bq/kgとなっておりますが、今回の測定結果は0Bq/kg不検出(ND)でした。
食品中の放射性物質の新たな基準値(厚生労働省)☞CLICK


当店は化学物質過敏症やアレルギー、病気をされているかた向けに、有機JAS認証済であっても許容農薬や化学肥料を使用していない農産物を提供しています。
その為、見た目の悪いものや大きさ、形が不揃いのものがあります。
年々厳しくなる天候に作物の収穫は減少しており、国内0.1%以下と言われている無農薬・無(化学)肥料で栽培する生産者を守る為にもHIRYUでは、キズがあるものも含め、出来る限り買い取り、入荷時の状況により商品の販売基準を定め、選別して販売しております。
腐っているなどの理由でクレームがある場合は、購入後2日以内に写真を送信して頂ければ返品に応じますが、それ以外の返品の場合や一方的な悪質なレビューの書き込みをされた場合は、生産者と当店存続の為に、次回購入が出来なくなりますので、よく御検討のうえ御注文下さい。
特に無農薬の農産物を初めて購入される方やレストラン関係の方は「思ったより見た目が悪い」と思われがちですのでよく御検討のうえ御注文下さい。
皆様の温かいご理解を頂けたら幸いです。


ミニトマト1kg 国産 無農薬

商品コード:
minitoma1kg
通常価格(税込):
1,800
販売価格(税込):
1,560
ポイント: 15 Pt
関連カテゴリ:
無農薬 野菜
HIRYU式ゲルソンジュース
千葉県産の無農薬ミニトマトです。
少し大きめサイズのものもあります。
トマト以上に栄養価が高く、抗酸化作用のある野菜。
お弁当や料理の飾りとして、また、トマトクリームパスタなどの材料としてもオススメです。
お酒を飲む前にトマトを摂取することで、アルコール分解が約30%促進されるといわれており、飲み会前の二日酔い防止策としても無農薬ミニトマトの摂取がおすすめです。
無農薬・無化学肥料栽培なので、残留農薬の心配もなく、安心して丸ごと食べられます。
また、癌の食事療法として有名なゲルソン療法でもトマトの摂取を指定しています。
栄養たっぷりなミニトマトを、ジュースやスープとしても御利用ください。

抗酸化作用があり、栄養もたっぷり!
活性酸素が増えている現代人に嬉しい無農薬野菜です。

無農薬、有機栽培、オーガニック、自然栽培などのお野菜を探している方の毎日の食事におすすめです!

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