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受付:10:00~22:00 日祝休

心と躰は食べたものでつくられる・・・
弊社HIRYU Co.,Ltdが運営するOrganic super vegan restaurant 「割主烹従 飛竜」には、日本全国からアレルギーや病気の方が多く来店されます。
病気やアレルギーは原因がなければ、なりません。
原因を除けば治ります。
国民の3人に1人がアレルギーです。
国民の10人に1人が生涯のうち鬱病を経験します。
国民の85%が癌になり、2人に1人が亡くなると言われています。
国民の6組に1組が不妊治療を受けています。
国民の4人に1人がアルツハイマー認知症になると言われています。
私達のカラダは食べたものでつくらています。
食べたものは胃腸から吸収され、血液によって体の隅々まで流れていきます。
人間の細胞は1kgあたり1兆の細胞で出来ています。
50kgの体重であれば50兆個の細胞で出来ています。
年齢や個人差にもよりますが、骨であるならば半年、皮膚は28日、赤血球は120日、白血球の顆粒球は3日、腸や胃の内壁の細胞は5日、肝臓細胞は150日・・・
カラダの全ての組織や器官は、常に新陳代謝を繰り返えしながらつくられていきます。

写真を見て買うならどっちを選びますか?
右の人参ですよね?
右の人参は、農薬や化学肥料を使用した慣行栽培の人参です。
左の写真は、農薬や肥料を使用しない自然栽培の人参です。

28日経過すると、どちらの人参も水分や氣が抜けて小さくなっていますが、右の人参は、腐ってしまいました。
指で押すと中は黒く溶けていました。
それに対して左の人参は、シワシワにはなりましたが食べることができました。
私達の体は食べたもので、つくられています。
左の人参を食べていれば最後は老衰で人生を終えられるように感じますが、右の人参を食べ続けてしまうと病気になってしまいそうです。
昔は老衰、今は病気で人生を終える方が多くなりました。
みなさんの食生活は大丈夫ですか?病気にかかる前に食生活から予防しましょう。
※因みに「人参」の漢字の由来は、
その根が人の頭や足や手と似ていることからであり、人の形に似ているものほど良いとされていたそうです。
癌患者の多くの方々に愛飲されている「人参ジュース」には、よりよい人参をご利用下さい。

続いてはナスです。
写真左は、慣行栽培のナスです。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のナスです。

常温で4日経過すると・・・
写真左は、慣行栽培のナスはカビが生えました。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のナスに変化は見られません。

常温で7日経過すると・・・
写真左は、慣行栽培のカビたナスから汁がでてきました。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のナスに変化は見られません。

常温で9日経過すると・・・
写真左は、慣行栽培のカビたナスから汁が更にでてきました。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のナスに変化は見られません。
ナスも人参同様の結果になりました。

続いてはトマトです。
写真左は、自然栽培(無農薬・無肥料)のトマトです。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のトマトです。

常温で6日経過すると、花落ち側は変化ありませんが、ひっくり返すとヘタ側は、無農薬・無化学肥料のトマトは複数の割れ目ができていました。

11日経過すると、自然栽培(無農薬・無肥料)のトマトは変化がありませんが、無農薬・無化学肥料栽培のトマトは複数の割れ目から、突然大量の水分が溢れだして、醗酵しました。

続いて自然栽培(無農薬・無肥料)の長芋の実験です。

長芋を千切りすると、時間と共に黒く変色してきて、溶けてしまうのですが、自然栽培(無農薬・無肥料)の長芋は変色することなく、素麺のようになり、1週間常温で放置すると干瓢の様になり、食べることもできました。

続いては柑橘類を常温で放置する実験です。

自然栽培(無農薬・無肥料)や無農薬・無化学肥料栽培の柑橘類を1年間、常温のまま放置しましたが、腐ることなく、水分が抜けて、ピンポン玉のように軽くなり枯れました。

続いては無農薬・無化学肥料栽培のキャベツの実験です。

上の写真は、料理に使って捨ててしまうキャベツの芯です。
キャベツの芯はビタミンUがあることから、薬「キャベジン」でも有名です。
生命力のある元気なキャベツの芯に水だけを与え続けると、茎や葉の一部から完全な植物体を再生することができる"分化全能性"という能力を発揮します。
再生出来ないものは生命力が弱いので腐っていきます。
私達の体は食べたもので、再生されています。
私達が毎日健康でいられるのは、病気やアレルギーの原因物質を体内の"免疫細胞"が抵抗反応しているからです。
しかし体内の免疫力や抵抗力がなくなってくると、遺伝子に"催奇物質"が付着してしまいます。
遺伝子に催奇物質が付着すると遺伝子の機能が止まってしまいます。
これを"メチル化"といいます。
メチル化は"染色体異常"を起してしまいます。
"染色体"が異常を起こすと、正常な細胞がつくれなくなります。
"異常細胞"が増えると、病気やアレルギーになってしまいます。

「人」を「良」すると書いて「食」と書きます。
本当に美味しくてカラダに良い作物とはどういうものでしょうか?
畑では生物達が主役です。生命力が漲る元気いっぱいの自然環境には、乳酸菌や光合成細菌など微生物や昆虫、植物、動物達が元気いっぱいです。
宇宙も地球も動物も植物も微生物も自然の元素92の組み合わせで出来ています。
元素は、鉱物・植物・動物で行われる食物連鎖による物質の分解と合成の繰り返しで、形や色を変化させ続けます。
この変化こそが「命」であり、この自然サイクルこそが生命の営みです。
「分解=死」「合成=誕生」とすると自然サイクルはものすごいスピードで命の繰り返しが行われています。
その生命の営みが多い土地ほど波動が高まります。
「元氣」とは「氣」の「元」と書きますが、
氣の元は自然界の産物であり、「空(くう)」にあります。
農薬はその氣を悪くして生物を殺してしまいます。
肥料は均整な生物環境下では、栄養過多になり、余計な栄養を分解しようと虫が多くなります。
そこにまた農薬を播くと、今度は作物や土壌も弱くなるので、また肥料を与えなければなりません。
農薬と肥料の繰り返しの使用は、生態系のバランスを崩します。
自然ではありません。
不自然です。
不自然な物を食べれば、健康も崩れます。
私達は、農薬・肥料・除草剤を使わない生態系の調和のとれた生物環境下の産物こそが、安心・安全・美味しいの結果と考えています。
しかしながら戦後日本はGHQの指導により農薬の散布をする事となり、世界一農薬を使用する国となりました。
有機農業の面積割合で見ると、イタリア8.6%、ドイツ6.1%、イギリス4%、フランス3.6%、カナダ1.2%、韓国1%、アメリカ0.6%、中国0.4%、日本0.2%。これは有機JAS申請されている農地の面積割合であり、一切の農薬と化学肥料を使用しない面積は0.1%以下とされています。
さらに自然栽培(無農薬・無肥料)となると、皆無に等しくなります。
世界中のミツバチが農薬が原因で大量に失踪する現象、蜂群崩壊症候群(CCD)が発生しています。
「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、そして人間がいなくなる。」 -アルバート・アインシュタイン-

慣行栽培よりも減農薬栽培、減農薬栽培よりも有機栽培、有機栽培よりも無農薬・無化学肥料栽培、無農薬・無化学肥料栽培よりも自然栽培、自然栽培よりも自然農法(協生農法)、そして自然農法(協生農法)よりも天然。

HIRYU group の栽培定義
慣行栽培:農薬や化学肥料、除草剤を使用して栽培。
減農薬栽培:慣行栽培で認められている農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下で栽培。
有機栽培:2年以上(多年生作物3年以上)禁止されている農薬や化学肥料を使用していない水田や畑で農薬や化学肥料を原則として使用しない栽培。但し、農薬物に急迫または重大な危機がある場合であって、通常の有機農産物に係わる防除方法のみでは有害動植物を効果的に防除できない場合に限り、有機農産物の国際基準に準拠した30種類の農薬の使用は認められています。
無農薬・無化学肥料栽培:どのような状況であっても農薬や化学肥料、除草剤を使用しない栽培。
自然栽培:どのような状況であっても農薬や肥料、除草剤などを一切使用しないこと。

無農薬野菜を食べたい方はこちらをクリックして下さい。
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