心と躰は食べたものでつくられる / hiryu,飛竜,酵素玄米,炊飯器,比較,無農薬野菜,玄米菜食,オーガニック,ヴィーガン,ビーガン,ベジタリアン,マクロビ,小麦不使用,玉子不使用,卵不使用,organic,vegan,vegetarian,グルテンフリー,自然食,癌,アトピー,アレルギー

topcartpaymentcompanye-mail magazine
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私達が無農薬さらに無化学肥料の野菜や果物に拘る理由
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
弊社HIRYU Co.,Ltdが運営するOrganic super vegan restaurant 「割主烹従 飛竜」には、日本全国からアレルギーや病気の方が多くご来店されます。
国民の3人に1人がアレルギーを発症しています。
国民の癌の罹患率は85%に及び、そのうち2人に1人が癌で亡くなる時代と言われています。
国民の10人に1人が生涯のうち鬱病を経験します。
国民の6組に1組が不妊治療を受けています。
国民の4人に1人がアルツハイマーになるとされています。
「人」を「良」すると書いて「食」と書くように、私達のカラダは食べたものでつくられています。
年齢や個人差にもよりますが、白血球の顆粒球は3日、腸や胃の内壁の細胞は5日、皮膚は28日、赤血球は120日、肝臓細胞は150日、骨は半年、・・・
「病気の原因は食と水と空気です。」
弊社HIRYU Co., Ltd代表は、30歳の時に癌を患いました。
「目につく癌という雑草は手術で刈り取り、細かい癌は放射線で焼きはらい、それよりも小さい癌は抗癌剤で除草しますが、土壌となる体質を変えなければ、いつまでも雑草は生え続ける」と考え、「食」を変えることで癌を克服しました。
その闘病経験は、大切な人たちの健康を守っていくための志へと形を変え、organic super vegan HIRYU Co., Ltdは誕生しました。
「食」の相談は後を絶ちません。
健康に不安や悩みを抱えている方は「食」を改めてみて下さい。
ライブトークショー形式のパーティーセミナーも開催していますので、是非ご利用下さい。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
映画「奇跡のリンゴ」木村秋則さんのリンゴ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
木村
木村式自然栽培法を世界に広めた自然農法家で有名な木村秋則さんの写真左は三年、右は八年経ったリンゴを撮影させて頂きました。
木村さんは自然なものは枯れていき、農薬や化学肥料、除草剤を使用して栽培したものは腐り、地球環境と健康を害することを警鐘し、全国で講演を行い訴えています。
木村秋則自然栽培ふれあい塾監修、割主烹従飛竜自慢の米「まっしぐら」購入はこちらをクリックして下さい!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
どちらの人参を食べますか?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人参
写真左の小さくて、歪で白っぽい人参は、飛竜の農場で収穫された自然栽培(無農薬・無肥料)の洗い人参です。
写真右の大きくて、形と色艶がよい人参は、スーパーで購入してきた慣行栽培(有農薬・有化学肥料)の洗い人参です。
同じ値段で売っていたら、誰もが右の人参を買うでしょう。
しかし28日経過すると
自然栽培の人参は、水分がぬけて小さくなり、シワシワになりましたが、料理に使うことができました。
一方、慣行栽培の人参は、カビが発生し、中は黒く溶けてしまいました。
私達のカラダは食べたものでつくられます。
自然栽培の人参を食べていれば老衰を迎えられるように思えませんか?
慣行栽培の人参を食べていると病気になるように思えませんか?
食療食学に基づくorganic super vegan restaurant割主烹従飛竜の実験レポートについて、意見は様々とは思いますが、医療医学で治らない病気やアレルギーの方の参考にして頂きたいと考えています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
どちらの茄子を食べますか?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
茄子
写真左は、飛竜の農場で収穫された無農薬・無化学肥料栽培の茄子です。
写真右は、スーパーで購入してきた慣行栽培(有農薬・有化学肥料)の茄子です。
9日経過すると
無農薬・無化学肥料栽培の茄子は、硬くなり、表面が茶色の部分が見受けられますが、料理に使うことができました。
一方、慣行栽培の茄子は、カビが発生し、中は黒く溶けてしまいました。
農薬を使用されるようになったのは、戦後からです。
アレルギーが増えたのは1970年以降です。
戦後の子供達が親となり、世代を超えてアレルギーや癌が増えている現状に、食を改善して健康を改善できている人が多くいます。
病気やアレルギーの方に参考になれば幸いです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
自然栽培の長芋を千切りにすると素麺のようになります!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
長芋
一般的な慣行栽培(有農薬・有化学肥料)の長芋を千切りにして時間が経つと、酸化して黒く変色して、溶けてくるのをみたことがあるのではないでしょうか?
写真は、自然栽培(無農薬・無肥料)の長芋の千切りです。
時間が経ってもまるで素麺のように美味しく食することができました。
そのまま1週間経過すると乾燥して干瓢のようになり、料理に使うこともできました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
無農薬・無化学肥料栽培のトマトの果汁が酢酸発酵⁉
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トマト1
写真左は、自然栽培(無農薬・無肥料)のトマトです。
写真右は、無農薬・無化学肥料栽培のトマトです。
どちらも農薬や化学肥料を使用していない栽培のトマトの実験ですが、無化学肥料栽培のトマトのヘタ側には割れがあります。
トマト2
常温で6日が経過しました。
花落ち側は変化ありませんが、ヘタ側は無農薬・無化学肥料栽培のトマトの割れ目が開き始め、白く醗酵し始めました。
トマト3
11日が経過しました。
自然栽培のトマトに変化は見られません。
無農薬・無化学肥料栽培のトマトは、割れ目から突然大量の果汁が抜け落ちました。
しかし腐らずにワインのように醗酵しました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
農薬や化学肥料を使用していない柑橘類の化石⁉
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
柑橘
ミカンを箱で買うと重く重なりあっているので必ずと言っていいほど、1個や2個腐っているものがあります。
これら負荷がかかっていないアタリやイタミのない農薬や化学肥料を使っていない柑橘類を1年間常温のまま風通しの良い場所に放置すると、腐ることなく皮がとても薄く硬くなります。
ミカンの場合、剥くのがとても大変ですが、非常に美味しくなります。
更に放置すると、水分が抜けて非常に軽くなりピンポン玉のように硬くなります。
まるで柑橘類のミイラのようです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
無農薬・無化学肥料栽培の素晴らしいキャベツの再生能力!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
キャベツ
上の写真は、料理に使って捨ててしまうキャベツの芯です。
キャベツの芯はビタミンUがあることから、薬「キャベジン」でも有名です。
生命力のある元気なキャベツの芯に水だけを与え続けると、茎や葉の一部から完全な植物体を再生することができる“分化全能性“という能力を発揮します。
再生出来ないものは、生命力が弱いので腐っていきます。

私達のカラダは、食べたもので再生されています。
毎日健康でいられるのは、病気やアレルギーの原因物質に体内の免疫細胞が抵抗反応しているからです。
しかし体内の免疫力や抵抗力がなくなってくると、遺伝子に催奇物質が付着してしまいます。
遺伝子に催奇物質が付着すると遺伝子の機能が止まってしまいます。
これを「メチル化」といいます。
メチル化は染色体異常を起こしてしまいます。
染色体が異常を起こすと、正常な細胞がつくれなくなります。
異常細胞が増えると、病気やアレルギーになってしまいます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
将来の健康の為に無農薬の野菜や果物を摂ろう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本当に美味しくてカラダに良い作物とはどういうものでしょうか?
畑では生物達が主役です。
生命力が漲る元気いっぱいの自然環境には、乳酸菌や光合成細菌など微生物や昆虫、植物、動物達が元気いっぱいです。
宇宙も地球も動物も植物も微生物も自然の元素92の組み合わせで出来ています。
元素は、鉱物・植物・動物で行われる食物連鎖による物質の分解と合成の繰り返しで、形や色を変化させ続けます。
この自然サイクルこそが生命の営みです。
「分解=死」「合成=誕生」とすると自然サイクルはものすごいスピードで命の繰り返しが行われています。
「元氣」とは「氣」の「元」と書きますが、
氣の元は自然界の産物であり、「空(くう)」にあります。
農薬はその氣を悪くして生物を殺してしまいます。
肥料は均整な生物環境下では、栄養過多になり、余計な栄養を分解しようと虫が多くなります。
そこにまた農薬を播くと、今度は作物や土壌も弱くなるので、また肥料を与えなければなりません。
農薬と過剰肥料の繰り返しの使用は、生態系のバランスを崩します。
自然ではありません。
不自然です。
不自然な物を食べれば、健康も崩れます。
私達は、農薬・化学肥料・除草剤を使わない生態系の調和のとれた生物環境下の産物こそが、安心・安全・美味しいの結果と考えています。
しかしながら戦後日本はGHQの指導により農薬の散布をする事となり、世界一農薬を使用する国となりました。
有機農業の面積割合で見ると、イタリア8.6%、ドイツ6.1%、イギリス4%、フランス3.6%、カナダ1.2%、韓国1%、アメリカ0.6%、中国0.4%、日本0.2%。
これは有機JAS申請されている農地の面積割合であり、一切の農薬と化学肥料を使用しない面積は0.1%以下とされています。
さらに自然栽培(無農薬・無肥料)となると、皆無に等しくなります。
世界中のミツバチが農薬が原因で大量に失踪する現象、蜂群崩壊症候群(CCD)が発生しています。

アルバート・アインシュタインは警鐘しています。
「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きられない。ハチがいなくなると、受粉ができなくなり、そして植物がいなくなり、そして人間がいなくなる。」

慣行栽培よりも減農薬栽培、減農薬栽培よりも有機栽培、有機栽培よりも無農薬・無化学肥料栽培、無農薬・無化学肥料栽培よりも自然栽培(無農薬・無肥料)、自然栽培よりも自然農法(協生農法)、そして自然農法(協生農法)よりも天然。
--HIRYU group の栽培定義----------
自然農法(協生農法):自然な環境状態に播種をして、雑草も抜かずに自然の力だけで収穫をすること
自然栽培:どのような状況であっても農薬や肥料、除草剤などを一切使用しないこと。
無農薬・無化学肥料栽培:どのような状況であっても農薬や化学肥料、除草剤を使用しない栽培。
有機栽培:2年以上(多年生作物3年以上)禁止されている農薬や化学肥料を使用していない水田や畑で農薬や化学肥料を原則として使用しない栽培。但し、農薬物に急迫または重大な危機がある場合であって、通常の有機農産物に係わる防除方法のみでは有害動植物を効果的に防除できない場合に限り、有機農産物の国際基準に準拠した30種類の農薬の使用は認められています。
減農薬栽培:慣行栽培で認められている農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下で栽培。
慣行栽培:農薬や化学肥料、除草剤を使用して栽培。


私達のレポートについては賛否両論とは思いますが、
これが地球環境と健康を考えるOrganic super vegan restaurant 割主烹従飛竜の食材の選び方です。
体質・健康改善にお悩みの方は、是非、飛竜の無農薬・無(化学)肥料栽培の野菜果物、そして「酵素玄米御飯」を始めてみて下さい。

野菜セット

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
割主烹従飛竜料理長渡邊莉子と祐芽花の
愛の酵素玄米菜食お弁当物語
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
organic super vegan restaurant 割主烹従飛竜料理長が、今年小学校に入学した愛弟子の祐芽花に毎日、給食と同じ献立で祐芽花の食べられる酵素玄米菜食をつくり、飛竜から温かいお弁当を届けています。
お弁当に使用した食材やレシピを紹介しています。
食材などの購入も可能なので、興味のある方は是非ご利用下さい。
この情報が少しでも給食を食べられない方のお役に立てれば幸いです。
弁当

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
organic super vegan restaurant 割主烹従飛竜 推奨商品!
EMBalanceの鮮度保持容器・チャック袋・ラップ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
良い食材を購入しても即食べきれない場合には鮮度保存がとても重要になります。
保存容器やチャック袋やラップは素材によっては、食材にダメージを与えます。
良い素材であれば鮮度を保つことができます。
下の写真は、カットした無農薬栽培の梨をEMBalance(エンバランス)と某有名メーカーのチャック袋と以前飛竜で使っていた無添加ラップの鮮度保持実験です。
9日目までEMBalance保存の梨に変化は見られないほどにとにかく鮮度が長持ちします! 
漬物・ヨーグルト・味噌などの醗酵も上手にできるのでとても便利です!
EM