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オーガニックコットン布おむつ ドビー織り 輪おむつ 2枚セット

商品コード:
omutu
販売価格(税込):
1,620
ポイント: 32 Pt
関連カテゴリ:
衣類
体と地球にやさしい布おむつ

ほんの30年ほど前までは布オムツが主流でした。
また今、見つめなおすとき。
大切な赤ちゃんと地球のために、ぜひ始めてみてください。

化学物質は、皮膚から体内に吸収されています。
特に性器の皮膚は、腕の42倍もの吸収力があると言われています。

大切な赤ちゃんの、毎日使うものだから。

オーガニックコットンをあててあげませんか?

毎日大量に出るオムツゴミもなくなります。

※おむつカバーの中の、直接肌にあてる部分の販売です。
現在おむつカバーも開発中。

飛竜の布おむつはオーガニックコットンを使用しています。

農薬不使用で栽培されるオーガニックコットンを使い、愛情を込めて手作りをしています。
さわり心地はやわらかく、おむつをつけた時も、ムレません。

大切な赤ちゃんにやさしく、地球にもやさしい。

ぜひ、始めてみてください。


《オーガニックコットン布おむつのメリット》
●肌に優しい
●ムレない
●何回も繰り返し使用できる
●災害時に困らない
●ゴミが出ないので地球にやさしい
●こまめに交換するのでスキンシップが増えて、赤ちゃんと絆ができる
●便の状態をしっかり見ることで、健康状態が確認できる
●おしっこやうんちをしたときに不快感があるので、オムツ離れが早くなることも
●オーガニック(無農薬)だから化学物質過敏症の方にも安心
●オーガニック(無農薬)だから地球や生態系にやさしい


使い捨ておむつにはない楽しみが「布おむつ」にはあります。

肌だけではなく体内にもやさしい「布ナプキン」「布オムツ」

生理不順や生理痛が酷くなっている女性が増えています。
原因のひとつは石油系の使い捨てナプキンにあると言われています。

普段皆さんが使っている使い捨てのナプキンには、吸収率をあげる為に石油系の素材が使われています。
高い吸収力により長時間にわたって交換しない女性が増え、化学物質と経血が反応し、むれやかぶれ、臭いの原因となっています。
更には、石油系ナプキンの吸収体である「高分子ポリマー」が生殖器から吸収され、生理痛や出血量が増え、貧血、生理不順、不妊、流産、子宮内膜症、子宮筋腫(5人に1人)など女性疾患が増えています。

生殖器の経皮吸収率は皮膚の中で最も高く、腕からの42倍もあると言われています。
女性疾患は使い捨ての石油系ナプキンなどの普及量に比例して増加していることから、最近では生理用品と病気の因果関係があると疑われ、「布ナプキン」や「布おむつ」が見直されるようになりました。

生理用品だけでなく、石油製品のおむつを産まれたばかりの赤ちゃんに使っていくことにも懸念が広がっています。
赤ちゃんはまだ皮膚の防壁ができていないので、大人の何倍も経皮毒の影響を受けてしまいます。
使い捨てナプキンより何倍も広い面積の使い捨ておむつを長時間肌にあてて、赤ちゃんのおしりがかぶれてしまった場合は、ぜひ「布おむつ」に変えてあげて下さい。

厚生労働省が定めた生理用ナプキンの認可基準
「色は白色で、吸収力は本体の重さの10倍でなければならない」
これを満たすために塩素漂白をします。
ところが、1992年頃からアメリカやドイツの研究者らにより、塩素漂白された生理用品の「ダイオキシン残留問題」が指摘され始めました。
石油系の使い捨てナプキンやオムツは便利ではありますが、健康へのリスクがあることが指摘され、WHO欧州事務局は急きょ、「ダイオキシンの耐容1日摂取量」を設定するなどの措置をしていますが、ダイオキシンが含まれていることには変わりません。

日本では1960年代までは、月経時には脱脂綿(素材:綿)にチリ紙を巻いたり、使い古しの布を縫ったものなどを自作して使っていました。
排血は尿などと同様にトイレでしていました。
大都市以外の多くの家庭では使用後は自宅の庭でごみとともに焼却していました。
1961年11月、アンネ社(1993年ライオンへ吸収合併)が、使い捨てナプキン「アンネナプキン」を発売。
薄型で吸収力のよさは世界一とも言われ、この石油系の生理用品が主流となり、欧米やアジア圏全体、そして世界中の都市の殆どで石油系の使い捨てナプキンが広がりました。

しかし、一方で機能性・利便性ばかりが宣伝され、人体への影響、皮膚との関係については顧みられることがありませんでした。

最近になり、ようやく安全性やエコの問題が指摘されるようになりました。
更に、吸収力に優れた石油系ナプキンを使用することで、骨盤底筋が弱まり、経血コントロールができなくなり、生理だけでなく、尿の漏らしや、高齢化してくるとウンチも漏らしてしまうようになります。

今後は「石油系ナプキン・おむつ」から「布ナプキン」と「布おむつ」が急速に普及し始めるでしょう。

使い方

布オムツは、一度に2枚使用します。
また、外側を覆うオムツカバーも必要です。こちらは飛竜ではまだ開発中なので、販売しておりません。カバーの販売開始まで、もうしばらくお待ちください。

はじめて買った時は、天然由来の油分が残っているため、吸収しにくくなっています。
一度洗濯してから使うことをおススメします。

はじめに
■1枚目の布オムツを、三角形に折ります。
■もう1枚の布オムツを、長方形に折ります。

※写真には載っていませんが、このままだと長いので、半分の長さになるように一度折ります。

逆三角形に折った布の上に、長方形の布を縦長に置いて、セットしておきます。※写真にはありませんが、おむつカバーを1番下に敷いておくと便利です。

(1)セットした2枚の布オムツの上に、赤ちゃんを乗せます。
(2)長方形の布を、赤ちゃんのお尻からお腹まで覆うように確認しながら折ります。
(3)逆三角形の片方をお腹の位置までピッタリ折ります。
(4)もう片方の角も、ピッタリ折ります。
(5)逆三角形の頂点の部分をお腹の位置までピッタリ折ります。緩まないように注意してください。
(6)写真には載っていませんが、1番下に敷いてあるおむつカバーでしっかり固定します。布オムツのたるんでいる部分を中にしまい込みながら、隙間のないように調整してみてください。


実際に何度か装着してみると、簡単にできるようになってきます。
分からないことがあれば、お気軽にお電話ください!

お手入れは、意外と簡単です

【洗い方】
あらかじめ、ウンチはトイレに流してください。
ご自宅にいる場合は、ビダウォーターソープを使ってすぐに手洗いをすると、それだけでほぼ完ぺきに落ちます。

すぐに洗えない場合は
(1)フタつきのバケツなどにビダウォーターソープまたはセスキ炭酸ソーダ(アルカリウォッシュ)をぬるま湯で溶かし入れます。
(2)そこに布おむつを3?6時間ほど浸け置きします
(3)手洗いします
(4)汚れが落ちていればそのまま干し、心配なら洗濯機へ

使用済みの布おむつは、持ち歩かなくてはなりません。
ウンチはトイレに流し、チャック袋などに入れて臭いが漏れないように密閉して下さい。

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