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折り方次第で自由に使える。
三つ折り布ナプキン【薄手】ストライプ




メイド・イン・アースの純オーガニックコットン100%布ナプキンは、オーガニックコットン本来のもつ温かみ、やさしさを、できるだけそのままの形で製品にするために、厳しい自主基準を設け、協力工場の理解を得ながら、化学的な処理をせずに製造しております。

メイド・イン・アースの「布ナプキン」の素材は徹底して身体と環境に優しいものを使用し、製造工程にも気を遣っています。
肌に触れる生地だけでなく、吸収体、縫い糸にいたるまで、すべてが純オーガニックコットン100%で、製造工程でもノンケミカル。
肌に身につけた瞬間に、身体がふっと心地よくゆるむ感覚を楽しんでください。

オーガニックコットン 三つ折り布ナプキン【薄手】ストライプ 1枚 メイド・イン・アース

商品コード:
madein-mituori-usu
販売価格(税込):
1,080
ポイント: 216 Pt
関連カテゴリ:
衣類
体と地球にやさしい布ナプキン


ムレ、かゆみ、臭いがなくなります


初めての方、不安な方、お気軽にご相談ください



メイド・イン・アースの布ナプキンは、肌に触れる生地だけでなく、吸収体、縫い糸にいたるまで、すべてが純オーガニックコットン100%で、製造工程でもノンケミカルです。



折り方次第で自由に使える。
三つ折り布ナプキン【薄手】ストライプ



オーガニックコットンを使用しています。

飛竜の布ナプキンは
NOC(日本オーガニックコットン流通機構)認定のオーガニックコットンを使用しています。
農薬不使用で栽培されるオーガニックコットンは、生地にする過程でも薬品の使用を最小限に抑えています。

裏も表も生地、吸収体、糸まですべてオーガニックコットンを使用。

女性の不調の原因のひとつは、使い捨てナプキンかもしれません

生理不順や生理痛が酷くなっている女性が増えています。
原因のひとつは石油系の使い捨てナプキンにあると言われています。

普段皆さんが使っている使い捨てのナプキンには、吸収率をあげる為に石油系の素材が使われています。
高い吸収力により長時間にわたって交換しない女性が増え、化学物質と経血が反応し、むれやかぶれ、臭いの原因となっています。
更には、石油系ナプキンの吸収体である「高分子ポリマー」が生殖器から吸収され、生理痛や出血量が増え、貧血、生理不順、不妊、流産、子宮内膜症、子宮筋腫(5人に1人)など女性疾患が増えています。

生殖器の経皮吸収率は皮膚の中で最も高く、腕からの42倍もあると言われています。
女性疾患は使い捨ての石油系ナプキンなどの普及量に比例して増加していることから、最近では生理用品と病気の因果関係があると疑われ、「布ナプキン」や「布おむつ」が見直されるようになりました。

生理用品だけでなく、石油製品のおむつを産まれたばかりの赤ちゃんに使っていくことにも懸念が広がっています。
赤ちゃんはまだ皮膚の防壁ができていないので、大人の何倍も経皮毒の影響を受けてしまいます。
使い捨てナプキンより何倍も広い面積の使い捨ておむつを長時間肌にあてて、赤ちゃんのおしりがかぶれてしまった場合は、ぜひ「布おむつ」に変えてあげて下さい。

厚生労働省が定めた生理用ナプキンの認可基準
「色は白色で、吸収力は本体の重さの10倍でなければならない」
これを満たすために塩素漂白をします。
ところが、1992年頃からアメリカやドイツの研究者らにより、塩素漂白された生理用品の「ダイオキシン残留問題」が指摘され始めました。
石油系の使い捨てナプキンやオムツは便利ではありますが、健康へのリスクがあることが指摘され、WHO欧州事務局は急きょ、「ダイオキシンの耐容1日摂取量」を設定するなどの措置をしていますが、ダイオキシンが含まれていることには変わりません。

日本では1960年代までは、月経時には脱脂綿(素材:綿)にチリ紙を巻いたり、使い古しの布を縫ったものなどを自作して使っていました。
排血は尿などと同様にトイレでしていました。
大都市以外の多くの家庭では使用後は自宅の庭でごみとともに焼却していました。
1961年11月、アンネ社(1993年ライオンへ吸収合併)が、使い捨てナプキン「アンネナプキン」を発売。
薄型で吸収力のよさは世界一とも言われ、この石油系の生理用品が主流となり、欧米やアジア圏全体、そして世界中の都市の殆どで石油系の使い捨てナプキンが広がりました。

しかし、一方で機能性・利便性ばかりが宣伝され、人体への影響、皮膚との関係については顧みられることがありませんでした。

最近になり、ようやく安全性やエコの問題が指摘されるようになりました。
更に、吸収力に優れた石油系ナプキンを使用することで、骨盤底筋が弱まり、経血コントロールができなくなり、生理だけでなく、尿の漏らしや、高齢化してくるとウンチも漏らしてしまうようになります。

今後は「石油系ナプキン・おむつ」から「布ナプキン」と「布おむつ」が急速に普及し始めるでしょう。

飛竜の女性スタッフも、みんな布ナプキンを使っています

初めて布ナプキンの存在を知った時は、
飛竜スタッフはみんな、正直言って「洗って使うなんて汚い・・・」「自信がない」「面倒くさい」「やりたくない」そんな気持ちが大半でした。

しかし、試しに使ってみたところ、
「使いごこちが温かくて気持ちがいい」
「1週間続いていた生理が3日で終わるようになった」
「ムレない」
「かゆくならない」
「臭いがない」
「ゴミが出ないのが地球にやさしい」
「浸け置きしておけば洗うのも手間ではない」
「生理の血を汚いものだと思わなくなった」
などなど・・・良い感想ばかりが聞かれます。

もちろん、最初は失敗もあると思います。
不安な方は、量の少ない日から始めてみてください。
最初のうちは、下に紙ナプキンを敷いた上に布ナプキンを使ってみるのもオススメです。

何か不安なこと、気がかりなことがあれば、お気軽にお電話くださいね。
体にやさしく、地球にもやさしい布ナプキン。
もう一度、本来の女性の姿に戻ってみましょう。

使い方やお手入れは、意外と簡単です

【使い方】
はじめて買った時は、天然由来の油分が残っているため、吸収しにくくなっています。
一度洗濯してから使うことをおススメします。

(1)ナプキンをショーツの上に乗せます
(2)羽の部分を下におります
(3)反対側も折り、スナップでとめます
(4)ハンカチタイプのナプキンを、ひもにはさみます
※ホルダー単品で使う場合は、ひもを反対側にひっくり返して使えます
(5)汚れた際は、中のパッドやハンカチを取り替えます

【洗い方】
(1)フタつきのバケツなどにビダウォーターソープまたはセスキ炭酸ソーダ(アルカリウォッシュ)をぬるま湯で溶かし入れます。
(2)そこに布ナプキンを3~6時間ほど浸け置きします
(3)手洗いします
(4)汚れが落ちていればそのまま干し、心配なら洗濯機へ

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