ミニトマト3kg 無農薬・無化学肥料 ヴィーガンレシピ付き! 千葉県産 還元力(抗酸化力)+55m / hiryu,飛竜,酵素玄米,炊飯器,比較,無農薬野菜,玄米菜食,オーガニック,ヴィーガン,ビーガン,ベジタリアン,マクロビ,小麦不使用,玉子不使用,卵不使用,organic,vegan,vegetarian,グルテンフリー,自然食,癌,アトピー,アレルギー

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200g¥350 (すべて税込表示価格)
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タキイ種苗の調査している「好きな野菜」ランキングでも9年連続1位にトマト(ミニトマト)が選ばれており、子どもから大人まで広く人気の高い野菜です。
トマトから派生したような印象のあるミニトマトですが、実はトマトの原種はミニトマトであり、ミニトマトの方が先に存在していました。
今ではお弁当や料理の飾りとしても定番のミニトマトですが、日本で普及したのは昭和50年代後半。その可愛らしさと美味しさから、あっという間に一般家庭に広まりました。

「1日1個のトマトは医者を遠ざける」と言われることもあるように、トマトは抗酸化力が強く、様々な薬効成分のある野菜です。
そんなトマト以上に優れた栄養価を誇っているのが、ミニトマト。
トマトの代表的な抗酸化物質であるリコピンという成分は、皮に多く含まれているので、湯むきせずにそのまま調理するのがお勧めです。

アメリカの環境保護団体「EWG」の2018年調査により、ミニトマトは残留農薬の多い野菜の第13位に選ばれました。
アメリカ以上に農薬を使う日本でも、多くの残留農薬があることになります。
病害・虫害に遭いやすいミニトマトは、無農薬で栽培することは難しいと言われています。
2016年のミニトマトの総収穫量は137,100t。(農林水産省調べ)
有機JAS申請されている農地面積の割合は0.2%、農薬以外に化学肥料も使用しない面積になると0.1%以下とされている事から計算すると、無農薬・無化学肥料栽培のミニトマトは137tしかない事になります。
今回入荷したHIRYUのミニトマトは、農薬も化学肥料も使わずに、自然の恵みと土づくりを大切にしながら栽培されました。
栄養豊富な皮ごと安心して食べることができるのは、こういった生産者さんのおかげです。



トマト生産の本場イタリアで'pomodoro' (=黄金のりんご;1日1個の摂取で医者を遠ざける食べ物)を意味するトマトは、カリウムβカロテンビタミンEビタミンCが豊富であるほか、第七栄養素と呼ばれるファイトケミカルのうち健康への機能性が特に注目されている効酸化物質がリコピンをはじめとして12種類*も発見されており、酸化し過ぎの現代人(現代病の約90%は、体内に増えすぎた活性酸素が関与しているといわれている)にとって必須の食材といえます。
ミニトマトは、トマトよりも栄養価が約1.5~2倍も高く、ひと口で食べやすく、見た目も鮮やかで彩りを与えてくれることから、お弁当に入れるのもおすすめです。
植物栄養素のファイトケミカルは、果皮に特に多く含まれるので、残留農薬の心配がなく、放射能検査済みの安全なHIRYUの無農薬ミニトマトを皮ごと摂ることを推奨します。
*トマト中に発見されているファイトケミカルには、フラボノール(フィセチン、ケンペロール、ケルセチン、ルチン)、フラバノン(ナリンゲニン、カルコナリンゲニン)、ヒドロキシケイ皮酸(フェルラ酸)、カロテノイド(リコピン、ルテイン、ゼアキサンチン、βカロテン)、脂肪酸誘導体(13-オキソ-9,11-オクタデカジエン酸)があります。
これまでに発表されている研究論文から、トマトのファイトケミカル摂取により、長寿遺伝子の活性化、アルツハイマー病予防、糖尿病予防、骨粗しょう症予防、動脈硬化予防、LDL(悪玉コレステロール)酸化抑制、肝臓がん発症抑制、大腸がん発症抑制、膵臓がん予防、癌の放射線治療における放射線ダメージ軽減、タバコによる肺障害の予防、加齢黄斑変性症・白内障予防、アレルギー抑制、男性不妊改善、DNAの酸化ダメージ軽減、脂肪細胞の増加抑制などが期待されています。
また、お酒を飲む前にトマトを摂取することで、アルコール分解が約30%促進されるといわれており、飲み会前の二日酔い防止策としても無農薬ミニトマトの摂取がおすすめです。
食療食学レストラン割主烹従飛竜では、ミニトマト/トマトを最重要食材群のうちの1つとして無農薬ミニトマトや無農薬トマトを丸ごと使用したサラダ、玄米麺玄蕎麦十割蕎麦、手づくりトマトソースをたっぷり使った食事メニューを提供しており、飛竜で食事を摂ると体の調子が良くなると大変ご好評いただいております。
健康状態を守り維持していくために、酵素玄米菜食を実践する中で、毎日ミニトマト100g分を目安にお召しあがり下さい。
なお、健康に関して悩みや疑問を抱えている方で、具体的かつ生物学的に理想的な食事の摂り方の理論から実践方法までを詳しく学びたい方は、HIRYU主催の食療食学セミナーにご参加下さい。




酸化とは、体内細胞の水素イオンを奪い、老化、病気を促進させます。
還元とは、酸化した細胞が水素イオンを得て、元の細胞に戻るので、老化、病気を改善します。
酸化させる力と還元させる力との差を電圧(mV)で測定する事ができます。
これを酸化還元電位(Oxidation-reduction Potential)、略してORPといいます。
酸化力が強いほど電圧値はプラスになるので酸化物質が多い事を意味します。
還元力が強いほど電圧値はマイナスになるので還元物質が多い事を意味します。
例えば、水道水の場合ORPは+500~+700mV程あります。
入浴後に化粧水を使うのは肌から奪われた水素イオンを補う為です。
健康の為の基準値である血液のORPは+250mV以下です。
血液を酸化させずに還元する為には+250mV以下の食事が健康の秘訣です。
HIRYUのミニトマトを個体別に3回ORP測定した結果は、+62mV、+55mV、+61mV、すべて非常に還元力のある結果となりました。
ORPやpHについてもっと詳しく知りたい方はこちらを☞CLICK


GI(グライセミック・インデックス)値とは、ブドウ糖50gを摂取してからの血糖値(血液中のブドウ糖濃度を示す値)を2時間測定し、血糖変動曲線を描くグラフ面積を100%とした場合に被験食品のグラフ面積が何%あるかという数値であり、糖尿病や糖質制限、メタボリック症候群など気にされる方の健康目安の指標です。
ミニトマトのクリーム蕎麦1人前280gのGI値測定を行ったところGI値41となり(低GI食品)、血糖値上昇曲線は緩やかに上昇・降下し、血糖値が急劇に上がるようなことはありませんでした。
糖尿病患者が食事で最も気を付ける必要があることは、血糖値スパイク(血糖値の急激な上昇及び急降下による血糖値上昇曲線上に現れる険しい山)を起こさない食事を摂ることです。
ミニトマトのクリーム蕎麦は、血糖値コントロールを気にされている糖尿病の方にもお召し上がりいただける、抗酸化力が高く、血糖値が上がりにくい食事メニューで、小麦アレルギー対応、セリアック病対応、ヴィーガン(100%植物性)対応です。
是非、購入特典のVEGANレシピを参考に、食療食学レストラン割主烹従飛竜の食事メニューをご自宅でつくってみて下さい。

GI値やGL値の情報についての注意
GI値は、血液中のブドウ糖濃度を示す血糖値が直接反映されるものなので、総体的な食事をした被験者の血糖値を測定するのが理想です。
しかし、ご家庭でその都度測定するのは不可能な事から、主食となる炭水化物の割合が多い米類・パン類・麺類などに目安となる数値を設定し、糖尿病やメタボリックシンドロームなどの予防に役立てる事を目的としています。
炭水化物含有量が少ない野菜などは、これらと比較するには適当でない事から、GI値×炭水化物量÷100で計算するGL値(グライセミックロード)もありますが、調理方法や複数の食材の組み合わせ、食べる順番でも血糖値は大きく変化しますし、低GI値の食品であっても、摂取量が多ければ血糖値が上昇します。
ブドウ糖と同時に水分を摂取すると小腸へ素早く移動するので血糖値が上昇しやすくなる事や、直接吸収されるブドウ糖に対して代謝経路が多く、血液中濃度がブドウ糖の500分の1ほどしかない果糖を始め、ショ糖、麦芽糖、乳糖などブドウ糖に変換されない糖質や脂質がGI値やGL値に対象とされていない事、運動量や代謝速度の違い、そして何より数値はガイドラインであり本人の測定数値ではない事などありますので、情報が拡散されているGI値の一覧表を見る時は、必ず引用元はどこなのか、人種や食品の性質が違う海外データではないかなど、よく確認する必要があります。


HIRYUでは放射線技師がNaIシンチレーション検出器「ベルトールド・テクノロジー社製ベクレルモニターLB200」により、γ線を放出する放射性物質(セシウム、ヨウ素など)の測定検査をしています。
鉛遮蔽体の中にNaI検出器を組み込んだ簡易・迅速検査用装置です。
測定下限値は20Bq/kgであり、スクリーニング法の新基準値50Bq/kg→25Bq/kgを満たしており、これ以下でも数値は表示されますが、信頼性が低下するため20Bq/kgとしています。
また測定が難しく食品から受ける放射線量への寄与率が低いα線とβ線については、寄与率が最も高いγ線を指標にする事で省略しても安全と判断しています。
食品基準値は100Bq/kgとなっておりますが、今回の測定結果は0Bq/kg不検出(ND)でした。
食品中の放射性物質の新たな基準値(厚生労働省)☞CLICK


当店は化学物質過敏症やアレルギー、病気をされているかた向けに、有機JAS認証済であっても許容農薬や化学肥料を使用していない農産物を提供しています。
その為、見た目の悪いものや大きさ、形が不揃いのものがあります。
年々厳しくなる天候に作物の収穫は減少しており、国内0.1%以下と言われている無農薬・無(化学)肥料で栽培する生産者を守る為にもHIRYUでは、キズがあるものも含め、出来る限り買い取り、入荷時の状況により商品の販売基準を定め、選別して販売しております。
腐っているなどの理由でクレームがある場合は、購入後2日以内に写真を送信して頂ければ返品に応じますが、それ以外の返品の場合や一方的な悪質なレビューの書き込みをされた場合は、生産者と当店存続の為に、次回購入が出来なくなりますので、よく御検討のうえ御注文下さい。
特に無農薬の農産物を初めて購入される方やレストラン関係の方は「思ったより見た目が悪い」と思われがちですのでよく御検討のうえ御注文下さい。
皆様の温かいご理解を頂けたら幸いです。

ミニトマト3kg 無農薬・無化学肥料 ヴィーガンレシピ付き! 千葉県産 還元力(抗酸化力)+55m

商品コード:
minitoma3kg~minitoma3kg-vr
販売価格(税込):
4,000
ポイント: 80 Pt
関連カテゴリ:
野菜
千葉県産の無農薬ミニトマトです。
少し大きめサイズで、ミディトマト(中玉トマト)ほどのサイズのものもあります。
トマト以上に栄養価が高く、抗酸化作用のある野菜。
お弁当や料理の飾りとして、また、トマトクリームパスタなどの材料としてもオススメです。

無農薬・無化学肥料栽培なので、残留農薬の心配もなく、安心して丸ごと食べられます。
HIRYUのトマトクリーム蕎麦ヴィーガンレシピ付き!
GI値が低く血糖値の上がりづらいメニューなので、糖尿病の方や糖質制限、ダイエットなどをしている方にもオススメです。

抗酸化作用があり、栄養もたっぷり!
活性酸素が増えている現代人に嬉しい野菜です。

無農薬、有機栽培、オーガニック、自然栽培などのお野菜を探している方の毎日の食事におすすめです!

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