【幻の御神米 玄米3kg】29年産自然栽培(無農薬・無肥料) 放射性物質検査済 / hiryu,飛竜,酵素玄米,炊飯器,比較,無農薬野菜,玄米菜食,オーガニック,ヴィーガン,ビーガン,ベジタリアン,マクロビ,小麦不使用,玉子不使用,卵不使用,organic,vegan,vegetarian,グルテンフリー,自然食,癌,アトピー,アレルギー

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伊勢神宮
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伊勢神宮には、太陽を神格化した天照大御神と、衣食住の守り神である豊受大御神の正宮(神社の分社・摂社・末社に対して、神社の本宮・本社)があり、歴史的に皇室・朝廷の権威との結びつきが強く、現代でも内閣総理大臣及び農林水産大臣が年始に参拝することが慣例となっています。
また式年遷宮が20年に一度行われ、大神様が本殿から神殿へとお遷りになります。

天皇と米の関係
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日本最古の歴史書『日本書紀』には、天照大神の孫である邇邇藝命(ににぎのみこと)が高天原から日本に降臨する際に、天照大神から三種の神器と三大神勅(御告げ)を授かり、天皇はこの神器と神勅に基づき、國を治め、皇室系統が永久に続くように現代までこれを護り続けています。
その三大神勅の一つに「斎庭(ゆにわ)の稲穂の神勅」があります。
「我が高天原に所御(きこしめ)す斎庭の稲穂を以ちて、また、まさに我が御子に御(しら)せまつるべし。」訳すと「高天原にある神々へ捧げる神聖な水田で出来た稲穂を我が子(直系代々の天皇)に与えるので、地上で栽培し、これで国民を養いなさい。」とあります。
天皇を支える国民を養う源泉となる"命の根"(イのちのネ)即ち"稲"(イネ)を神勅に基づき、代々天皇は神田に入り、田植えや稲刈りをされます。
皇室と国民が代々続くように「子が芽吹く」願いを込めて「コメ」といい、「込める」のは「男」、「芽吹く」のは「女」、両手でコメを結ぶ事を「おムスび」といい、「ムス」と「ムス」の「結び=生すび」が子孫を継承させ、国家である君が代の「苔の生すまで」にあるように國を繁栄させ続けます。
因みに寿司など片手でコメを握る事を「おにぎり」と言います。

奇跡の如く現れる御神米
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これまで天皇即位の度に新種の稲が発見されており、昭和天皇即位直後の第58回式年遷宮の翌年の昭和5年秋には、 「旧御正殿軒下の雨落際に当たるところに、珍しくも自然に発生して、まさに実を結ぼうとする1本の生々しい稲を発見」神宮内で新種の稲が発見され、「聖代の瑞兆」から「瑞垣」と命名。
平成天皇即位の直後の平成元年1989年には、伊勢地方を台風が二度襲った際に被害を受けた伊勢神宮の神宮神田(神様に捧げる米を栽培する水田)のコシヒカリが完全に倒伏した中央に2株の稲が直立して残っていました。
そしてこの稲の鑑識が行われ、非常に優秀な稲と判断され、更に詳しく分析調査が行われ、篤農家(研究する農家)4名により試験栽培も行われ、1996年1月16日皇大神宮御鎮座二千年の記念に伊勢神宮少宮司より「イセヒカリ」と命名され、伊勢神宮の神饌米とされました。
「大神様から頂戴した稲を謹んで栽培し、品種の登録はしない。」という神宮の意向により品種登録されず、10年間「門外不出」とされました。
その為、商品名を「イセヒカリ」で表記する事ができません。
これまで災害や病気に弱かったコシヒカリから、耐倒伏性や耐病性に非常に強く、農薬や肥料に頼らずとも簡単に栽培できるイセヒカリへと進化しました。
米の美味しさを図る数値「食味値」もコシヒカリを上回り、推奨品種基準を超えています。
コシヒカリ以上の甘味、タンパク質は低く、酵素玄米や酒米に最適です。
丈夫で美味しい此の上ない品種として生産者から注目されている「次代の米」です。
DNA考古学では、稲の品種寿命は100年以内とされており、環境の適応性が高く、農薬に対応したコシヒカリが誕生して既に50年が経ち、次代はイセヒカリへと移行することになります。


自然栽培(無農薬・無肥料)
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世界には12万種類ものお米があり、そのうち世界から美味しいと認められるジャポニカ種は全体の10%以下と言われています。
そのうち無農薬のお米は0.2%以下とされています。(2010年農林水産省)
更に自然栽培(無農薬・無肥料)になると皆無に等しく、非常に希少です。
「食」は「人」を「良」すると書きます。
本当に美味しくてカラダに良い「糧」となる米作りを目指し、"飛竜のイセヒカリ"は農薬や肥料を使用せず、大自然に囲まれた環境で、目には見えない"命の根:イのちのネ"(乳酸菌や光合成細菌など微生物や昆虫、植物、動物達)を育む田圃で生命力漲る"稲"(イネ)を栽培しています。
生物も土壌も空も地球も自然元素92の組み合わせで出来ています。
元素は、鉱物・植物・動物で行われる食物連鎖による物質の分解(死)と合成(生)の繰り返しで、形や色を変化させ続けます。
この変化こそが「命」であり、この自然サイクルこそが生命の営みです。
自然界の沢山の営みが"命の根"を深く伸ばし、本来のエネルギーである「氣」を豊かにします。
「元気」とは「氣」の「元」と書きます。
「病気」とは「氣」が「病」と書きます。
農薬は「氣」を悪くし、生物を殺してしまいます。
肥料は均整な生物環境下では、栄養過多になり、余計な栄養を分解しようと虫が多くなります。
そこにまた農薬をまくと、今度は作物や土壌も弱くなるので、また肥料を与えなければなりません。
農薬と肥料の繰り返しの使用は、生態系のバランスを崩します。
自然ではありません。
不自然です。
不自然な物を食べれば、健康も崩れます。
過剰な肥料や化学肥料と同じように、過剰な栄養摂取やケミカルな食事が、害虫のように病気を発生させ、薬に頼ることになります。
イセヒカリは、農薬を嫌い、生態系の調和がとれた環境による栽培に適しているとされています。
私達人間も病院のお世話にならない、正しい食習慣こそが、安心・安全・美味しいの理想です。
カラダに善いものを摂ることは、必然に自然環境を善くする事に繋がります。
病気から身を守ることは地球環境を守ることを意味します。

※戦前の旧漢字は「氣」でしたが、戦後の新漢字は「米」を「〆」て「気」となり、日本の主食も米からパンや麺の欧米型の食事に変わりました。
「米」は八方にエネルギーを発するという意味があるそうです。
政府の減反政策、輸入米や小麦、畜産物の普及による国民の食習慣の変化は「斎庭の稲穂の神勅」に反している事なのかもしれません。
米の普及が進む「亜米利加」を「米国」と呼び、パンなど小麦の欧米食の普及が進む日本を「邪パン」と呼び、「made in japan」を「冥途(地獄)に邪パン」と呼ぶ事もできる言葉の裏で「身土不二」という言葉があります。
身土不二とは、アフリカのライオンがカキ氷、南極のペンギンがバナナを食べる訳もなく、それぞれの土地その時の旬なものを食するように、人間もその土地で採れた季節のものを食べるのが健康に良いとされ、その土地で生まれたもの全てが切り離せない関係にあります。
HIRYUでは、農薬や化学肥料を使わずに栽培した次代の「イセヒカリと酵素玄米御飯」が地球環境と健康に大きく貢献することを願って普及させて頂いております。


御注文頂いてから紙袋で包装し、発送しています。
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米の収穫は一年に一回です。
収穫から日が経つほどに鮮度が落ちて発芽率が下がりますので、環境のよい収穫地の米蔵で保存管理を行い、
週に2回注文量に応じて出荷場に移動して発送を行っています。
包装には、ビニールではなく以下の理由から紙包装にしています。
①化学物質過敏症の方に配慮して、間接添加物であるビニールは使用していません。
②玄米は発芽する活きているものなので、湿度調整や呼吸の必要性があります。
③再利用や地球環境問題

放射性物質検査済
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日本の農産物で農薬が最も多く使われているのがお米です。
農薬や放射性物質は籾(もみ)や糠(ぬか)に溜まりやすい特徴があります。
玄米の場合、籾は取り除きますが、栄養の殆どが含まれる糠は取り除きません。
米糠を取り除いた白米でも農薬や放射性物質が残ってしまうことがあります。
HIRYUでは無農薬のお米を放射線技師が、NaIシンチレーション検出器:ベルトールド・テクノロジー社製ベクレルモニターLB200により、γ線を放出する放射性物質(セシウム、ヨウ素など)の測定をしています。
鉛遮蔽体の中にNaI検出器を組み込んだ簡易・迅速検査用装置です。
測定下限値は20Bq/kgです。
(スクリーニング法の新基準値50Bq/kg→25Bq/kgを満たしています。これ以下でも数値は表示されますが、信頼性が低下する為、20Bq/kgとしています。食品基準値は100Bq/kgです。)
食品の基準値は、食品から受ける放射線量への寄与率が最も高く、測定が容易なγ線による指標としています。



還元力のあるHIRYUの玄米と小豆と塩を専用炊飯器で更に還元力を高め、発芽させ、1.9気圧117℃で炊飯することで、アクリルアミドを発生させず、アミノ酸とブドウ糖によるアミノカルボニル反応の一種であるメイラード反応を起こし、褐色物質メラノイジンを生成し、御飯を赤くします。
メラノイジンは抗酸化作用、活性酸素消去活性、ヘテロ環アミノ化合物(発癌物質)に対する脱変異原活性があります。
またメイラード反応によって生じたアミノ酸の一種であるトリプトファン・グルコース反応液の抗酸化能は、ビタミンEよりも強く、合成抗酸化剤のBHA、BHTに匹敵する効果があるとされています。
味噌・醤油・酢・味醂・納豆などの発酵食品の着色もアミノカルボニル反応によるメラノイジンであり、着色度が高いほど効果は高く、β-カロテンやビタミンCが含まれる生野菜や漬物など副菜を付け合わせる事で、完全食となり、あらゆる病気やアレルギーの抑制効果が期待されており、太りすぎや痩せすぎの体重を適正体重に戻しながら健康的なカラダをつくりだします。
-メラノイジンの多彩な生理機能要点-
●肝臓及び血液のコレステロール低下作用
●耐糖能改善効果(血糖値の急激な上昇を防ぐ⇒糖尿病予防)
●インスリン分泌促進(糖尿病予防)
●アンジオテンシンⅠ(いち)変換酵素の活性阻害(血圧上昇抑制)
●リパーゼ(脂質分解酵素)活性阻害(肥満や高脂血症予防)
●効酸化作用(還元力が強い)
●活性酸素消去能
●発がん物質ニトロソアミン生成抑制


精白米は「米が白いと書いて粕(かす)」と読む通り、ビタミンやミネラルなど95%の栄養素を失った殆どがデンプン質です。
デンプンは体内で分解され、エネルギーとなりますが、余分なブドウ糖は脂肪になり、過剰な摂取は病気の原因となります。
その健康目安の指標とするのがGI値です。
GI値とは、ブドウ糖50gを摂取してからの血糖値を2時間測定し、血糖変動曲線を描くグラフ面積を100%とした場合に被験食品のグラフ面積が何%あるかという数値であり、64%以下は低GI、65?82%は中GI、83%以上は高GIに区分されます。
パン(フランスパン93、食パン91)や麺(うどん85、ラーメン73、パスタ65)、ジャガイモ91など主食とされる炭水化物はすべて糖質に変換されるので、どうしてもGI値が高いので太りやすく、更に日本人は膵臓のβ細胞機能が弱い傾向があり、インスリンを分泌する能力が欧米人の約半分とされる人もいるので、高GIの過食が続くと、血糖上昇の度合いに合わせ、ほぼ比例して分泌されるインスリンが枯れてしまい、糖尿病を始め色々な病気を発症させてしまいます。
上のグラフは、白米御飯、玄米御飯、従来の圧力鍋で炊飯した酵素玄米御飯、HIRYU式酵素玄米御飯をのGI値を測定した結果です。
白米御飯は殆どがデンプン質なので88高GIになりました。
玄米御飯は、食物繊維・ビタミン・ミネラルが多く含まれているので77中GIになりました。
従来の圧力鍋で炊飯した酵素玄米御飯は、小豆の糖質が加わるのでGI値が高くなるように思われますが、メラノイジン生成に糖化が関わるため玄米御飯よりやや低い75中GIとなりました。
HIRYU式酵素玄米御飯は、炊き上がりからメラノイジンが大量に生成されるので46低GIとなりました。
HIRYU式酵素玄米御飯は日本のみならず、世界に貢献できる主食として研究を進めています。

GI値やGL値の情報についての注意
GI値は、血液中のブドウ糖濃度を示す血糖値が直接反映されるものなので、総体的な食事をした被験者の血糖値を測定するのが本来です。
しかし、ご家庭でその都度測定するのは不可能な事から、主食となる炭水化物の割合が多い米類・パン類・麺類などに目安となる数値を設定し、糖尿病やメタボリックシンドロームなどの予防に役立てる事を目的としています。
炭水化物含有量が少ない野菜などは、これらと比較するには適当でない事から、GI値×炭水化物量÷100で計算するGL値(グライセミックロード)もありますが、調理方法や複数の食材の組み合わせ、食べる順番でも血糖値は大きく変化しますし、低GI値の食品であっても、摂取量が多ければ血糖値が上昇します。
ブドウ糖と同時に水分を摂取すると小腸へ素早く移動するので血糖値が上昇しやすくなる事や、直接吸収されるブドウ糖に対して代謝経路が多く、血液中濃度がブドウ糖の500分の1ほどしかない果糖を始め、ショ糖、麦芽糖、乳糖などブドウ糖に変換されない糖質や脂質がGI値やGL値に対象とされていない事、運動量や代謝速度の違い、臓器や細胞の機能性の個人差、そして何より数値はガイドラインであり本人の測定数値でないと意味がありません。
情報が拡散されているGI値やGL値の一覧表を見る時は、被験者の状態、引用元、人種や食品の性質が違う海外データではないかなど、よく確認する必要があります。
HIRYUでは実際にGI値を測定し公開しています。

酵素玄米菜食を220日間続けた素晴らしい健康診断結果
①診断日2018年1月24日
2017年8月3日~2018年1月24日までの175日間を酵素玄米菜食だけを摂取し続けて健康診断した結果
②診断日2018年2月5日
2018年1月25日~2018年2月5日までの12日間を栄養バランスが一番良いとされている4日間熟成させた酵素玄米御飯だけを摂取し続けて健康診断した結果
③診断日2018年3月11日
2018年2月6日~2018年3月11日までの34日間を再び酵素玄米菜食に戻して健康診断した結果


上記検査項目以外に毎日同時刻に血圧、安静時心拍数、体重、体脂肪、体温を計測しました。
酵素玄米菜食の判定は想定通り非常に良い結果でしたが、酵素玄米御飯だけを食べ続けた結果も、主成分が炭水化物とは思えない良い結果となりました。
しかしHIRYUでは、酵素玄米御飯に野菜や果物からビタミンCとβ-カロテンを必ず摂る事をすすめており、酵素玄米菜食を完全食としています。
正常値でない人は、是非、無農薬・無添加に拘った酵素玄米菜食を一カ月間試してみて下さい。体質改善が実感できるはずです。

HIRYUでは、2018年7月から通信医療サービスを実施する予定です!
自宅で検査を行い、診断結果は4営業日以内に携帯電話(写真右上)かパソコンでスピード確認でき、1週間後には封書で診断書が郵送され、判定の悪い項目については、食事を中心とした生活習慣の相談を受けられるサービスを実施する予定です。
サービスを継続する事で、どのような生活習慣が健康に善いのか悪いのか実践から学べる様になり、健康についての知識や関心が高まり、健康を維持できる様になります。
異常値が改善できない場合に病院で診療する事で、悪い項目が明確なので早期治療が可能となり、無駄な検査費用も軽減できます。
詳細については決まり次第、HPやオンラインストア、メルマガなどで発表させて頂きます。

HIRYUでは、酵素玄米菜食についてのセミナーも開催しておりますので、直接健康相談されたい方は是非ご利用下さい。☞CLICK




【幻の御神米 玄米3kg】29年産自然栽培(無農薬・無肥料) 放射性物質検査済

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29年産 無農薬・無肥料栽培幻の御神米の玄米です。

お米のDNAも進化しています

緑色っぽい玄米も安心してお召し上がりください

紙袋で包装し、発送しています

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