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有用微生物を増やして、暮らしを豊かに
EM1と組み合わせて、有用微生物を増やすためのエサです。
畑の土づくりやため池の悪臭低減に使えるEM活性液を作ることができます。
「善玉菌のエサ」はEMを活性化するための成分をバランスよく配合した粉状の資材で、糖蜜よりも手軽に質の高い活性液を作ることができます。
計量スプーンが付属しているので計量もラクラク簡単。
また、パッケージ袋にはチャックが付いているので、袋のまま保管できます。

「善玉菌のエサ」を用いるメリット
1.簡単・手軽
・粉状のため糖蜜のような液垂れがなく、水に溶けやすいので、手軽にEM活性液をつくれます
・常温(25℃)の水に溶かしてEM活性液を作ることができます
 (冬場でも固まらずラクラク溶けます)
2.色が薄くて使いやすい
・完成した活性液の色が薄いので、色が付きにくく、家庭内の掃除や消臭にも大活躍します!
3.バツグンの発酵力
・EMを活性化するための成分がバランスよく配合されています
・スムーズな発酵を促して乳酸菌が増えるので、pHが良く下がり、有機酸(有用成分)が多く生成されます
*良質なEM活性液はpH 3.5以下が基準になっていますが、善玉菌のエサを使うとpH 3.0よりも低い活性液ができます
3.安心・安全
・原材料には、さとうきび糖を主体として、すべて食用の材料を使用
 (※但し、本商品自体は食用ではありません)



ご注意)
※善玉菌のエサについては「有機JAS」や「A飼料」の認証はございません
※善玉菌のエサをそのまま使ってのEMボカシ作りには適しておりません
※糖蜜とは品質から異なる商品となりますので、ご使用前には使用方法を良くご確認下さい



「善玉菌のエサ」を用いたEM活性液の作り方
(以下の作り方で糖蜜40mlの代わりに善玉菌のエサをご使用ください)
●ペットボトルで手軽に●



①水を200cc(分量内)ほど沸騰させ、糖蜜40ccを溶かします。
2リットルのペットボトルに半分位水を入れ、溶かした糖蜜とEM1を40cc入れてよく混ぜます。
②ペットボトルの肩の位置まで残りの水を加えます。
③しっかりフタをして温かい場所に置きます。


④2~3日後、ガスが発生してきたらフタをゆるめてガスを抜いて下さい。
⑤夏場は1週間、冬場は10日~2週間程度で完成します。EM・1と似た甘酸っぱい発酵臭がすると完成です。
※初めてで仕上がりが不安な方は、pH試験紙で計ってみてください。3.5以下になればOKです。
完成すると、色が③の時より薄くなり、透明感も出てきます。

[使用量の目安]
1リットルの水に大さじすり切り2杯(約15g)を溶かしてお使いください。

内容量:750g
原材料名:さとうきび糖 他
使用期限:製造日より1年

ご使用の際のポイント
”上澄み液を使う”
善玉菌のエサで作った白色系EM活性液は、溶け切らない原料成分が容器の底に沈殿します。
発酵が完了したら、上澄み液を別のペットボトルに移し替えて使うのがオススメです。





善玉菌のエサ EMの培養に 750g

商品コード:
em-esa
販売価格(税込):
1,620
ポイント: 162 Pt
関連カテゴリ:
家庭菜園・農業資材
EM
微生物を増やして、暮らしを豊かに

EM1と組み合わせて、有用微生物を増やすためのエサです。
畑の土づくりやため池の悪臭低減に使えるEM活性液を作ることができます。

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